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『 下水道部 』 内のFAQ

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  • 洗面所から下水のにおいがするが、どうしてでしょうか

    ご家庭の排水器具には、下水からの臭気やねずみなどの侵入を防止するために、水をためたトラップという器具が設置されています。室内で臭気がするのは、トラップが設置されてないか、その機能が十分発揮されていない場合が考えられます。また、長期間留守にした場合など、しばらく使用しないことによりトラップ内の水が無くなり、においが... 詳細表示

  • 山間部や島しょ部まで下水道が入るのですか?

     松山市では、下水道で整備を進める地区・合併処理浄化槽等で整備を進める地区を決めています。  山間部や島しょ部などは、下水道ではなく、合併処理浄化槽で汚水処理を行うことにしています。  ※詳しくは担当までご連絡ください。 詳細表示

  • 水路・河川などの清掃後の土砂の処分について知りたい

    各種団体(利水関係者、町内会など)の皆様のご協力により水路・河川などの清掃をしていただいておりますが、それに伴って発生した土砂やゴミの処分については、ダンプ車の配車および土砂などの運搬・処分を行なっています。清掃作業を行う前に、各種団体の代表者の方による申請が必要です。ダンプ車への土砂などの積み込みまでは、各種団... 詳細表示

  • 下水道排水設備工事責任技術者試験について教えてください

    「下水道排水設備工事責任技術者試験」は、愛媛県下水道協会が実施する県内統一の資格認定試験です。下水道事業に着手している市町において、下水道排水設備工事責任技術者として登録しようとする方は、受験してください。 この試験は、隔年で実施しており、令和2年度に実施予定です。 受験資格などの詳細については、【下水道サー... 詳細表示

  • ディスポーザ(食品くず処理機)を使用したいのですが

    台所の生ゴミを破砕して、水と一緒に公共下水道へ流すディスポーザを単体で使用することは禁止しています。【主な理由】・破砕物の堆積による下水道管の詰まりや腐敗による悪臭の原因になる恐れがある・下水処理場の負荷が大きくなり処理機能を低下させる・合流式下水道区域に関しては、雨の日に破砕物が河川などに流出し濁流の原因となる... 詳細表示

  • 下水道事業受益者負担金の額はどのように決まるのですか

    下水道事業受益者負担金の額は、「1平方メートル当たり単価×土地の面積(公簿面積)」となります。 1平方メートル当たり単価は、各処理区域内の工事費を基に算出します。処理区域ごとに整備に要する経費(末端管きょ工事費)を算出して、各処理区域内の面積で割って得た額です。 <1平方メートル当たりの単価金額>  ○... 詳細表示

  • 下水道とは?

     下水とは、汚水(生活排水や工場排水)と雨水をあわせたものです。  下水道とは、汚水や雨水を排除・処理する施設です。汚水は下水浄化センターに集め、きれいな水に処理したうえで川や海に放流します。一方、雨水は速やかに排除することで浸水被害を未然に防ぎます。下水道は、公共用水域の水質保全や快適な生活環境の向上を目指す... 詳細表示

  • 下水道に流してはいけないものは何ですか

    ○てんぷら油の残りや野菜くずなどは下水道に流さないでください。○水洗便所でトイレットペーパー以外の紙や異物(たばこ、ガムなど)を流さないようにしましょう。○下水道にはガソリン、シンナー、アルコールなどの危険物は、絶対流さないでください。○単体型ディスポーザー(食品くず処理機)で破砕された生ゴミは、下水処理場にとっ... 詳細表示

  • 指定工事店の選び方は

    松山市が指定した工事店(松山市下水道排水設備工事指定工事店)であればどこでもかまいませんが、複数の指定工事店から見積もりを取り、検討することをお勧めします。そして、工事にかかる金額だけでなく、工事の内容や見積書の内訳、アフターケアなどについてもよく相談して選んでください。 *市で工事店をあっせんすることはできませ... 詳細表示

  • 松山市が下水道整備を始めたのはいつからですか?

     松山市では、昭和33年に公共下水道事業に着手し、昭和37年に四国で最初に下水処理場の運転を開始しました。  現在、市街地を中央、西部、北部、北条及び上野の5つの処理区に分けて、公共下水道の整備を進めています。 (旧北条市は、昭和50年度から公共下水道事業に着手し、昭和62年度に供用を開始しました。また、... 詳細表示

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