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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 被災した時の相談窓口

    まずは、市民相談課にお電話ください。ご相談・お問い合わせ内容をお聞きしたうえで、担当課をご案内します。 相談案内窓口:市民相談課 連絡先:089-948-6211 089-948-6690 開設時間:開庁日 8:30~17:15 詳細表示

  • 平成30年7月の豪雨災害により生じた廃棄物処分について【直接持ち込み】

    平成30年7月の豪雨災害により生じた家財道具や土砂等の廃棄物は、本市のごみ処理施設へ直接持ち込むことができます。 今回の災害で生じた廃棄物を本市のごみ処理施設へ直接持ち込む場合に限り、ごみ処理手数料を無料で取り扱います。 (事前予約は必要ありませんが、持ち込む際に各処理施設で申請書のご記入をお願い... 詳細表示

  • 救命講習の内容、種類について教えてください

    救命講習の種類は、普通救命講習(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)と上級救命講習があります。講習時間については、1 普通救命講習Ⅰ・Ⅲは3時間2 普通救命講習Ⅱは4時間3 上級救命講習は8時間です。内容については、1 普通救命講習Ⅰ・Ⅱは、気道確保、人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの使い方、異物除去の方法等、2 普通救命講習Ⅲは、乳幼児を対... 詳細表示

    • No:965
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2015/04/02 17:00
    • カテゴリー: 救急・救命
  • 「女性防火クラブ」について知りたい

    「女性防火クラブ」は、「わが家・わが町から火災をださない」をスローガンに、地域の女性が中心となって防火・防災に関する啓発活動に取り組む団体です。●会員数を教えてください? 市内39地区、85,345名です。(平成29年4月1日現在)●主な活動を教えてください? 春季・秋季火災予防運動の期間中に、大型スーパーで火災... 詳細表示

  • 松山市災害対策本部について教えてください

    【概要】 松山市災害対策本部は、地震・台風・大雨などにより大規模な災害が発生した場合や起きるおそれがある場合に、災害の未然防止や被害の拡大防止、復旧活動のために設置されるものです。【活動内容】 ・被害情報の収集・集計 ・被害の応急対策・緊急復旧 ・避難所の開設・運営         など災害対応全般の活動【場所(... 詳細表示

  • 洪水ハザードマップについて教えてください

     市内全戸に配布している「改訂版まつやま防災マップ」90~93ページに150年に1回程度起こる大雨が降った場合を想定した重信川・石手川が氾濫したときの浸水想定図を掲載しています。【注意】 平成29年1月に想定しうる最大規模の降雨を想定した浸水想定区域図が公表されましたので、重信川・石手川の最新の洪水ハザードマップ... 詳細表示

  • 松山市総合防災訓練について

     毎年11月5日の「津波防災の日」前後の土日に合わせて、災害時における市民の生命、身体及び財産を保護するとともに、市民の防災意識の高揚を図ることを目的に、市民・防災関係機関及び市職員が連携して、災害対策に関する技術等を習得するなど、実践的な訓練を実施しています。 詳細表示

  • 防災情報システムについて教えてください

     松山市の災害対応を支援するため、平成17年4月に導入したシステムです。 災害時における、市内の被害情報や避難者情報などをシステム内で一元的に管理し、職員間で情報を共有できることから、災害対応をより迅速かつ適時に行うことができるようになりました。主に、松山市災害(警戒)対策本部が設置されたときに使用します。 松山... 詳細表示

  • 災害にあった場合の固定資産税

    災害により被害を受けた場合、まず、災害対策本部(089-987-7000)に被災状況をご一報ください。その被害の程度に応じて固定資産税の全部または一部が免除(減免)になる制度が設けられています。 【支援対象となる被害状況】 ●土地    : 流出、水没、埋没、崩壊 ●家屋    : ... 詳細表示

  • 「少年消防クラブ」について知りたい

     「少年消防クラブ」は、消防の仕事や火災予防に興味をもつ小学生児童が、自分から進んで防火・防災について研究し、これを日常生活の中に生かし、災害のない明るい町づくりに協力することを目的として、昭和25年に国の指導のもとに全国的に誕生しました。 松山市でも、昭和52年から多数の少年消防クラブが誕生し、現在では45校が... 詳細表示

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