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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 消防用設備等の点検は資格者でなければ行えないのでしょうか

    法律で定める一定規模以上の建物に設置する消防用設備等の点検は、資格者でなければ行うことができません。これ以外のものは資格を必要としませんが、専門的な知識と点検用の機材が必要です。 詳細表示

  • 消防設備士講習について教えてください

    消防設備士は、消防用設備等の工事または整備に関する新しい知識、技能の習得のため、免状交付後2年以内にその後は5年毎に講習を受けなければなりません。 時期については、毎年9月頃ですが、講習の詳細は【財団法人 愛媛県消防設備保守協会】にお問い合わせください。 詳細表示

  • 古くなった消火器の処分の方法について知りたい

    ■古くなった消火器はどのように処分すればいいのでしょうか。製造メーカーを問わず、指定引取所又は特定窓口に登録している販売業者等により、有料ではありますが回収を行っています。指定引取所・特定窓口は、下記の予防課掲載ホームページ又は「消火器リサイクル推進センター」のホームページに掲載していますので、ご参照のうえ各窓口... 詳細表示

  • 火を使用する設備や器具等の設置、取扱いの問い合わせ先について教えてください

    お問い合わせ先は、【消防局予防課】または、【各消防署予防担当】です。◆消防署*中央消防署 松山市本町6丁目6-1 電話926-9216(予防担当)*東消防署 松山市道後湯之町18-4 電話933-0876(予防担当)*南消防署 松山市北土居3丁目3-26 電話957-8615(予防担当)*西消防署 松山市三津3丁... 詳細表示

  • 火災とまぎらわしい煙を揚げる場合の届出について教えてください

    火災とまぎらわしい煙を揚げる場合に届出をしていただきます。【各消防署】に届出をして下さい。*中央消防署(本町6丁目) TEL926-9222*東消防署(道後湯之町)  TEL933-0876*南消防署(北土居3丁目) TEL957-8615*西消防署(三津3丁目)   TEL951-0894■野焼きの場合について... 詳細表示

  • 松山市内における救助活動の状況が知りたい(救助統計について)

     松山市内における救助活動の状況(救助統計)についてお答えいたします。 平成27年の救助活動状況は、以下のとおりです。1 出動件数 139件2 活動件数 113件3 救助人員 108名(男性60人・女性48人) 以上のとおりですが、詳細にお知りになりたい方は、下記リンク先(火災・救急・救助統計)をご覧ください。 ... 詳細表示

  • 松山市内における救急活動の状況が知りたい(救急統計について)

     松山市内における救急活動の状況(救急統計)について、お答えいたします。平成27年は以下のとおりです。1 出場件数 24,146件2 搬送件数 22,279件3 搬送人員 22,536人  以上のとおりですが、詳細にお知りになりたい方は、下記リンク先(火災・救急・救助統計)をご覧ください。 詳細表示

  • 台風への備えについて教えてください

     下記の事項を中心に点検をしましょう 【対策】 ・ブロック塀にひび割れや破損個所はないか ・板塀にぐらつきや腐りはないか ・プロパンガスボンベは固定されているか ・商店などでは、看板がぐらついていないか ・ベランダなどの植木鉢に注意 ・テレビアンテナの設置状態はよいか ・家の周りを調べ、飛ばさ... 詳細表示

  • 大雨・集中豪雨への備えについて教えてください

    【注意事項】 集中豪雨は予測できないことが多いので、大雨情報を聞いたら早めの準備が必要です。 特に雨に弱い土地では、避難体制を整えておき、いつでも安全に避難ができるようにしましょう。【対策】・ラジオやテレビなどの気象情報にはくれぐれも注意しましょう。・停電に備えて、懐中電灯や携帯ラジオの用意をしておきましょう。・... 詳細表示

  • 地震への備えについて教えてください

    【対 策】・タンスや食器棚、本棚、冷蔵庫などの大型の家具類には、L型金具などで転倒・移動防止対策を・食器棚やサイドボード、窓などのガラスには、飛散防止フイルムを貼るなど、飛散防止対策を・幼児やお年寄り、傷病者などの部屋には、大型の家具類は置かないように・テレビや水槽などを、タンスの上などの高い場所に置かないように... 詳細表示

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