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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 甲種防火管理再講習の日程について教えてください。

     消防法令では、不特定多数の人が出入りする劇場・飲食店・物販店舗・ホテル・病院等で、収容人員が300人以上の建物における防火管理者は、一定の期間(5年以内)ごとに甲種防火管理「再講習」を受講することを義務付けています。(現在、防火管理者として選任されていない場合や学歴・職歴等(防火管理講習以外)により甲種防火管理... 詳細表示

  • 災害時の避難場所はどこですか

    【避難所について】・あなたの周囲で大災害が起きたときの避難所として、小中学校など安全が確保される所を避難所として指定しています。・特に地震のときの避難所については、指定場所のうち耐震耐火施設を利用するとともに、公園や緑地の空き地も併せて利用することとしています。・日ごろから避難所の位置や避難路を家族で確かめておき... 詳細表示

  • 防火管理者資格講習の日程について教えてください。

     消防法では、多数の人を収容する防火対象物には、政令で定める資格を有する防火管理者を置くことが義務付けられています。 この講習は、その資格を取得するためのもので、(一財)日本防火・防災協会が主催して行っております。 日程、受講申込み手続き等の詳細は、(一財)愛媛県消防設備協会、または【消防局予防課】【各消防署】に... 詳細表示

  • 消火栓の標識が折れ曲がり危険です、どうしたらいいですか

    消防局警防課へ連絡して下さい。 詳細表示

    • No:747
    • 公開日時:2010/04/01 00:00
    • 更新日時:2014/04/04 13:00
    • カテゴリー: その他
  • エコノミークラス症候群

    エコノミークラス症候群とは 食事や水分を十分にとらない状態で、車などの狭い場所に長時間座っていて足を動かさないと、血行不良が起こり血液が固まりやすくなります。その結果、血のかたまり(血栓)が血管の中を流れ、肺に詰まって肺塞栓などを誘発するおそれがあります。 予防のために心がける... 詳細表示

  • 災害にあった場合の固定資産税

    被害の程度に応じて固定資産税の全部または一部が免除(減免)になる制度が設けられています。 【支援対象となる被害状況】 ●土地    : 流出、水没、埋没、崩壊 ●家屋    : 全壊、大規模半壊、半壊、一部破損、床上浸水  ●償却資産 : 全壊、一部破損 【内容】... 詳細表示

  • 松山市総合防災訓練について

     毎年11月5日の「津波防災の日」前後の土日に合わせて、災害時における市民の生命、身体及び財産を保護するとともに、市民の防災意識の高揚を図ることを目的に、市民・防災関係機関及び市職員が連携して、災害対策に関する技術等を習得するなど、実践的な訓練を実施しています。 詳細表示

  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備させた初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。 この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。 地震体験車の使用については、松山市内で開催される... 詳細表示

  • 危険物取扱者免状の再交付はどうすればいいですか

    危険物取扱者免状の再交付は、次の場合に申請をすることができます。 (1)亡失 (2)滅失 (3)汚損 (4)破損 申請先及び申請方法等の詳細については、財団法人消防試験研究センター愛媛県支部 に問い合わせをして下さい。 なお、免状... 詳細表示

  • 平成30年7月の豪雨災害により生じた廃棄物処分について【直接持ち込み】

    平成30年7月の豪雨災害により生じた家財道具や土砂等の廃棄物は、本市のごみ処理施設へ直接持ち込むことができます。 今回の災害で生じた廃棄物を本市のごみ処理施設へ直接持ち込む場合に限り、ごみ処理手数料を無料で取り扱います。 (事前予約は必要ありませんが、持ち込む際に各処理施設で申請書のご記入をお願い... 詳細表示

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