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『 ライフイベントから探す 』 内のFAQ

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  • 確定申告をする必要がないといわれましたが市県民税申告は必要ですか

     確定申告は基本的に所得税を納めなければならない人と、所得税を還付してもらう人がする申告です。よって、どちらにも当てはまらない場合は、税務署で確定申告をする必要はありません。  しかし、1月1日現在 松山市に居住している人で、次の人は市県民税申告の必要があります。 (1) 給与所得者は、通常申告する必要は... 詳細表示

    • No:1742
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/11/24 10:13
    • カテゴリー: 市民税課  ,  税金  ,  退職
  • 市内間で引っ越したとき、住所変更の手続はどうしたらよいですか

    新しい住居に住み始めた日から14日以内に住民異動届(転居届)を行ってください。やむを得ない理由等により14日経過した場合でも、転居届はできますので、速やかに届出をしてください。 【必要なもの】 ●本人確認書類 窓口に来られる方のマイナンバーカード、運転免許証や資格確認書などの本人確認書類 ※本人確認書... 詳細表示

  • 健診(検診)の内容や自己負担額について教えてください。

    松山市保健所が実施している健診(検診)の内容及び自己負担額は、以下のとおりです。 ●特定健康診査:松山市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方が対象です。 『検査項目』 ・計測・診察:身体測定(身長・体重・腹囲)、血圧測定、診察、心電図 ・血液検査:血中脂質(中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレ... 詳細表示

  • 児童手当(子ども手当)とは?

    平成24年4月から「子ども手当」は「児童手当」に変わりました。 【制度の趣旨】  父母その他の保護者が子育てについての第一義的責任を有するという基本的認識の下に、児童を養育している者に児童手当を支給することにより、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う児童の健やかな成長に資するこ... 詳細表示

  • 死亡した動物(犬・猫など)の処理

    道路などで死亡した動物(犬・猫など)を発見したときは、清掃課へ連絡してください。 なお、中島地域の場合は、中島リサイクルセンターへ連絡してください。 飼い主がわからない野良猫・野良犬・野鳥などの引き取りは無料ですが、ご自身が飼われていた動物の場合は有料です。 受付時間や手数料などの詳細はホームページを確... 詳細表示

  • 松山市外から転入したとき、住所変更の手続はどうしたらよいですか。

    市外から引越してきたときは、松山市に住み始めた日から14日以内に住民異動届(転入届)を行ってください。やむを得ない理由等により14日経過した場合でも、転入届はできますので、すみやかに届出をしてください。 【必要なもの】 ●転出証明書(前住所地の市区町村役場で発行されたもの) ●本人確認書類(運転免許証や... 詳細表示

  • 子ども医療費助成の医療費の払戻しについて教えてください

    ○以下の場合は、払戻しの対象となります。下記の必要書類をご持参のうえ、指定の場所で期間中にお手続きください。 申請日の翌月末に指定口座への振込により、払戻し(償還払い)をします。  ・愛媛県外の医療機関等で受診したとき。(自己負担分の支払い)  ・受給資格証を忘れて受診したとき。(自己負担分の支払い) ... 詳細表示

  • 住所変更(市内間転居・転入・転出)したときの、軽自動車等の手続きは?

    ○市内間の転居の場合は 原付バイク(125cc以下)は、住所変更の手続きは必要ありません。ただ、松山市に住民票がない場合は、市民税課諸税担当に直接お問い合わせください。 125ccを超える二輪車は、運輸支局にお問い合わせください。 軽四輪は、軽自動車検査協会にお問い合わせください。 ○転入の場合は ... 詳細表示

    • No:325
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/11/20 08:55
    • カテゴリー: 市民税課  ,  税金  ,  引越し
  • 相続放棄について教えてください。

    家庭裁判所で相続の放棄の申述をしてください。 申述書の提出先 被相続人の最後の住所地を管轄する家庭裁判所 松山家庭裁判所にお問い合わせください。 電話089-942-0077 詳細表示

  • 正岡子規は、何をした人ですか

     正岡子規は、慶応3年(1867年)松山藩士の家に生まれ、34歳11ヶ月の若さで亡くなった文学者です。俳句に興味を持った子規は俳句革新に乗り出し、物事を見たままありのままに表現しようとする写生の手法を俳句に取り入れました。その後も短歌の革新や、文章にも写生の重要性を説くなど、わかりやすく親しみやすい「新しい文学」... 詳細表示

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