※40歳から64歳(第2号被保険者) 加入している医療保険料と合わせて納付していただくことになっています。保険料の計算方法や金額は、加入している医療保険によって異なります。なお、国民健康保険に加入されている方は、市役所国保・年金課賦課担当(電話=948-6365~6367)までお問合せください。 ※65... 詳細表示
(対象者) おおむね65歳以上で、身体若しくは精神上又は環境上の理由及び経済的理由により、居宅において生活することが困難な方 (申請先) 市内の方は、下記の長寿福祉課へ申請・相談 市外の方は、お住まいの市町村に申請 (市内の施設) 江南荘 (電話)963-1655 (住所)恵原町甲880 ... 詳細表示
(目的) 緊急時に受信センターが迅速かつ適切な措置を講じ、平常時には相談を受け付けたり安否確認を行います。 (対象者) 市内に住所を有するおおむね65歳以上の一人暮らし高齢者かつ要介護認定を受けている等の身体的条件を満たす方 (種類) 協力員駆け付け方式 警備員駆け付け方式 ※所定の利用料が... 詳細表示
年金生活者支援給付金の詳細につきましては、「給付金専用ダイヤル」へお問い合わせください。お問い合わせの際は、ご自身の基礎年金番号がわかるものをご用意ください。 「給付金専用ダイヤル」 0570-05-4092 050で始まる電話でおかけになる場合は (東京)03-5539-2216 ... 詳細表示
※減免 徴収猶予 下記の事由などにより保険料の納付が困難な場合は、早めに市役所介護保険課までご相談ください。減免や徴収猶予などができる場合があります。 (事由) ・保険料段階が第2、3段階の方で著しく生活が困窮している場合。 ・災害により著しい損害を受けた場合や、生計中心者の収入が、長期入院や事... 詳細表示
(要件) 要介護1以上の人が入所できます。(介護老人福祉施設については原則として要介護3以上の人が対象です。) (種類) 1.介護老人福祉施設 常に介護が必要で居宅での生活が困難な人が入所し、日常生活上必要な介護、機能訓練、療養上のサービスを受ける施設 2.介護老人保健施設 状態が安定している... 詳細表示
自宅で生活しながら受けられる介護のサービスはどのようなものがありますか
(要件) 要支援又は要介護の認定を受けている人が利用できます。 (相談) 利用する前に、サービスの内容等を具体的に盛り込んだ介護サービス計画書(ケアプラン)を作成する必要があります。 ケアマネジャーに相談してください。 (種類) 詳しくは下記の松山市ホームページでご確認ください。なお、サー... 詳細表示
【内容】 高齢クラブ員や65歳以上の人が、自由に利用できる高齢者の社交場です。舞台付き大広間などがあり、テレビ、囲碁、将棋なども備え付けています。生活・健康相談・レクリエーション・高齢クラブの育成などの事業を行っています、使用料は無料です。 【問い合わせ先】 詳しい問い合わせ等については下記まで。 〇... 詳細表示
市内に住所を有する65歳以上の高齢者が心身機能の維持向上および介護予防を目的に、公民館や集会所等に月2回以上集い、介護予防メニューを行う自主的なサロン活動を支援するための事業です。 ●ふれあい・いきいきサロン事業 お問合せ先:松山市社会福祉協議会 地域支援課(TEL 941-3828) 詳細表示
身体障害者手帳の再交付を受けるにはどうすればいいですか(障害程度が変更した場合)
身体に一定以上の障がいのある人が、障がいの程度に応じてさまざまな福祉サービスを受けるために必要な手帳です。 以下の書類を市役所別館1階障がい福祉課または各支所へ提出してください。 ● 身体障害者(児)手帳再交付申請書 ● 身体障害者診断書・意見書(3ヶ月以内に作成されたもの) ○ 顔写真 (縦4... 詳細表示
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