飼い犬が死んだ場合、飼い主は犬の鑑札・狂犬病予防注射済票をお持ちのうえ、速やかに市保健所生活衛生課または本庁市民課、各支所へ届出をしてください。 なお、電話での届出も可能です。 詳細表示
●特定健康診査 特定健康診査は、内臓脂肪の蓄積が原因で発症する生活習慣病(脳血管疾患・虚血性心疾患・糖尿病性腎症等)を予防するための、メタボリックシンドロームに着目した健診です。40歳から74歳の方を対象に、加入している医療保険者が実施するよう義務付けられています。 松山市国民健康保険ご加入の方の特定健康... 詳細表示
猫については、捕獲の根拠となる法律がないため捕獲できません。 また、猫は係留義務がないことから、飼い猫か野良猫か判断できません。 なお、野良猫に餌を与えている人に対しては、無責任な餌やりをしないように指導しています。 詳細表示
(実施場所) 松山市保健所衛生検査課でおこなっています。 (予約) ※事前の予約が必要です。 ※検査に必要な検体(試料)の持込量なども含め、事前に担当者との確認・相談が必要です。 平日の月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時までです。 (受付) 月曜日は午前8時30分から午... 詳細表示
野犬でお困りの方は、捕獲箱を貸し出していますので、市保健所生活衛生課へ問い合わせてください。 野犬を捕獲した時は引取りますので、市保健所生活衛生課へ連絡してください。(引取りは、平日の8:30~17:00) 飼い犬がいなくなったときは、すぐに市保健所生活衛生課と警察にお問い合わせください。 なお、飼い主不明... 詳細表示
飼い犬が人をかんだ時は、飼い主は直ちに、市保健所生活衛生課に届け出て指示を受けて下さい。 また、犬にかまれた場合も同様に連絡してください。 詳細表示
周辺環境に応じた適切な飼養を行うことにより、人に迷惑を及ぼすことの無いようにしてください。 猫は一度に3~6頭の子猫を出産します。飼い猫が繁殖して適正な飼養が難しくなるおそれがある場合には、不妊去勢手術などをして繁殖を防止してください。 猫の疾病感染防止、不慮の事故防止等健康と安全の観点からできるだけ室内飼い... 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の会場は、以下のとおりです。 ●松山市国民健康保険にご加入の方の特定健康診査・各種がん検診 『受診会場』 ・地域会場(集団健診):学校やJA支所等 ・医療機関(個別検診):指定医療機関 ※地域会場と一部の医療機関では特定健診とがん検診を同時に受けることが... 詳細表示
食品に鳥インフルエンザウィルスが付いていた場合、食べても大丈夫ですか。
次の理由から鶏肉や鶏卵を食べることによって人が感染するとは考えられません。 ・酸に弱く、胃酸で不活化されると考えられます。 ・人の細胞に入り込むための受容体は、鳥のものとは異なります。 ・通常の加熱調理で容易に死滅するので、加熱(中心部70度、瞬時)すれば安全です。 なお、鶏肉は、未加熱又は加熱不十分な... 詳細表示
生涯にわたって健康で豊かな人間性を育めるよう、「楽しく食べてうまいぞなもし」をスローガンに市民運動として食育を推進しています。 ・食育推進啓発事業 食育の推進を啓発します。 ・松山市食育推進会議 松山市食育推進計画の実施を推進するための審議を行います。 ・SNS等への食育情報発信等 SNSの... 詳細表示
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