水路等からユスリカが発生している時は、生活衛生課にご連絡下さい。現場を調査し、必要に応じて駆除を行います。なお、私有地での駆除は行っていません。 詳細表示
犬・猫を飼いたい方は、はぴまるの丘(松山市動物愛護センター)にご連絡ください。 ご希望される犬・猫がいない場合は、譲渡登録を行っており、後日連絡することとしています。 なお、犬(生後91日以上)の引渡しの際は、登録料(3,000円)が必要です。 動物病院等でマイクロチップを装着し、適切な飼養を行ってください。 詳細表示
食鳥を処理しようとする場合は、許可が必要になります。 許可を取得するには、一定の基準に適合した施設を整備し、かつ、「食鳥処理衛生管理者」を置かなければなりませんので、詳細については市保健所生活衛生課まで問合せしてください。 (参考) 「食鳥処理」とは、食鳥をと殺して、内臓を摘出する行為をいう。 詳細表示
飼い犬が人をかんだ時は、飼い主は直ちに、市保健所生活衛生課に届け出て指示を受けて下さい。 また、犬にかまれた場合も同様に連絡してください。 詳細表示
民泊とは戸建住宅や共同住宅等の全部又は一部を活用して宿泊サービスを提供する事業であって、人を宿泊させる日数が1年間で180日を超えないものをいいます。 正式には「住宅宿泊事業」といいます。 詳細表示
飼っている犬・猫がいなくなった場合どうしたらいいでしょうか。
迷い犬、迷い猫を探している方は、はぴまるの丘と警察にご連絡ください。 なお、迷い犬、迷い猫を保健所で保護している場合は、生活衛生課ホームページに収容動物情報を提供しています。 詳細表示
平成18年6月から法改正のため愛媛県知事の登録制となりました。 詳細は、愛媛県動物愛護センター(電話089-977-9200)にお問い合わせください。 詳細表示
「嘔吐、下痢の症状があり食中毒だと思う」場合の対応について教えてください。
体の調子が悪い場合は、医療機関を受診してください。医師が食中毒の可能性を判断した場合、市保健所に連絡があり、 市保健所が原因などの調査を行うこととなっています。食中毒の場合、医師から食中毒の届出があります。 なお、ご本人が届出をされる場合は、市保健所生活衛生課へ直接連絡してください。 詳細表示
手続きの場所 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬局開設、店舗販売業、高度管理医療機器等販売業貸与業許可、管理医療機器販売業貸与業届出など)・毒物劇物取締法(毒物劇物販売業の登録など)の手続きは、保健所医事薬事課医薬指導担当へ申請してください。 問い合わせ先 松山市保健... 詳細表示
まつやま週イチ体操(「まつイチ体操」)とは「まいしゅう・つづけて・いきいき・長寿」を目指して、介護予防や健康寿命の延伸を目的に、松山市の理学療法士が考案した体操です。 年齢とともに衰えてくる筋力や硬くなる筋肉、関節の痛み、バランス感覚の低下に焦点をあて、ストレッチや筋力トレーニング・バランストレーニング... 詳細表示
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