○犬が死亡したとき 犬の鑑札・狂犬病予防注射済票をお持ちのうえ、市保健所生活衛生課又は本庁市民課、各支所へ届け出をしてください。 電話でも死亡の届け出ができますので住所・氏名・亡くなった日・登録番号(不明であれば犬の情報(犬の名前・種類・性別))をお知らせ下さい。 ○住所や所有者が変更したとき ... 詳細表示
国の『新たなステージに入ったがん検診の総合支援事業』に基づき、子宮頸がん検診・乳がん検診において、一定の年齢の方に無料クーポン券等を送付し受診を勧奨することで、検診受診の動機づけを行い検診の受診を促進し、がんの早期発見につなげ、がんによる死亡者の減少を図ることを目的に実施している事業です。 ●無料クーポ... 詳細表示
がんの治療に伴う外見(アピアランス)の変化を補うために購入したウィッグ類や...
松山市では、令和6年度から、がん患者の方が治療を続けながら自分らしく毎日の生活を送ることができるよう、がん治療に伴う外見(アピアランス)の変化を補うために購入したウィッグ類や乳房補整具等の購入費用の一部を助成しています。 【対象となる方】 次の項目すべてに該当する方 (1)申請日において... 詳細表示
医療機関に関する苦情・相談などをしたい時はどうすればいいですか
松山市保健所医事薬事課内に、松山市医療安全支援センター「患者の声相談窓口」を開設し、患者さんやご家族からの医療に関する相談等に対応しています。医療機関の紹介や、必要に応じて医療機関への情報提供や関係機関の窓口を紹介するなど、解決の糸口を探すお手伝いをしています。 医療行為での過失や、因果関係の有無、責任の所在... 詳細表示
猫については、捕獲の根拠となる法律がないため捕獲できません。 また、猫は係留義務がないことから、飼い猫か野良猫か判断できません。 なお、野良猫に餌を与えている人に対しては、無責任な餌やりをしないように指導しています。 詳細表示
本庁・支所・保健所で配布しています。 広報まつやま毎月15日号に翌月分を掲載します。 ※ホームページにも掲載していますのでご利用ください。 詳細表示
飼い犬が人をかんだ時は、飼い主は直ちに、市保健所生活衛生課に届け出て指示を受けて下さい。 また、犬にかまれた場合も同様に連絡してください。 詳細表示
民泊は正式には「住宅宿泊事業」といいますが、同事業を営もうとする者は都道府県知事等に届出し、受理される必要があります。 松山市内も含め、愛媛県内の住宅宿泊事業(民泊)に関する届出は愛媛県観光国際課が受付を行います。 届出等についての詳細な内容については、下記の愛媛県のHPをご参照ください... 詳細表示
「食品の中に虫や異物(髪の毛など)が入っていた」その時の対処について教えて...
食品中に異物混入等があれば再発防止などのために市保健所生活衛生課に、現物を持って届出をしてください。必要に応じて原因究明及び製造所(調理施設)を指導します。 詳細表示
飼っている犬・猫がいなくなった場合どうしたらいいでしょうか。
迷い犬、迷い猫を探している方は、はぴまるの丘と警察にご連絡ください。 なお、迷い犬、迷い猫を保健所で保護している場合は、生活衛生課ホームページに収容動物情報を提供しています。 詳細表示
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