松山市保健所が実施している健診(検診)の内容及び自己負担額は、以下のとおりです。 ●特定健康診査:松山市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方が対象です。 『検査項目』 ・計測・診察:身体測定(身長・体重・腹囲)、血圧測定、診察、心電図 ・血液検査:血中脂質(中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレ... 詳細表示
市内の幼稚園や保育所、公民館等にお伺いし、乳幼児の保護者の皆様に、「本市の小児救急医療体制の現状」や「救急医療施設の上手な利用方法」、「こどもの救急ガイドブックの活用方法」等をご説明する小児救急医療啓発出前講座を実施しています。 ※ 申し込み先 松山市保健所医事薬事課(089-911-1804) 詳細表示
食品衛生責任者は、食品営業許可や届出の対象となる全ての施設において、衛生管理の推進の担い手として位置づけられています。 調理師、製菓衛生師などの免許をお持ちの方は、すでに食品衛生責任者の資格要件を満たしていますが、それ以外の方は、食品衛生責任者養成講習会を受講することで食品衛生責任者の資格を取る事ができます。 ... 詳細表示
犬の補助は平成28年度から廃止しました。 飼い猫は、1世帯につき、年度内1頭補助を行なっております。 飼い主のいない猫は、補助の頭数制限はありません。 補助金は、飼い猫オス1,000円、メス2,000円、飼い主のいない猫オス3,000円、メス7,000円で、予算の範囲内で補助を行います。 *飼い主のいない... 詳細表示
(斎場概要) 市営斎場には、次の3つの斎場(火葬場)があります。 松山市斎場 (松山市食場町甲2番地) 電話977-4738 松山市北条斎場貴船苑(松山市安岡乙11番地2) 電話994-2966 松山市中島斎場 (松山市中島大浦25番地1)電話997-0464 (開場時間)... 詳細表示
猫については、捕獲の根拠となる法律がないため捕獲できません。 また、猫は係留義務がないことから、飼い猫か野良猫か判断できません。 なお、野良猫に餌を与えている人に対しては、無責任な餌やりをしないように指導しています。 詳細表示
8020すこやか歯科健診 【対象】本市に住民登録のある18歳以上の方 【内容】歯科健康診査と歯科保健指導を受けることができます(要予約) 【実施場所】松山市保健所、松山市保健センター南部分室 【費用】無料 節目歯周病検診 【対象】4月1日現在で20・30・40・50・60・70歳の方(受診時に... 詳細表示
原因が不明で治療方法が確立されてない難病のうち、一定の要件を満たす「指定難病」について、原因の追究や治療研究を進めるとともに、医療費の自己負担を軽減するためその一部を公費にて助成する制度です。 【対象者】 ①診断基準を満たし、重症度(分類)を満たす、または②軽症高額該当基準(※)に該当する方 (... 詳細表示
飼っている犬・猫がいなくなった場合どうしたらいいでしょうか。
迷い犬、迷い猫を探している方は、はぴまるの丘と警察にご連絡ください。 なお、迷い犬、迷い猫を保健所で保護している場合は、生活衛生課ホームページに収容動物情報を提供しています。 詳細表示
健診(検診)の自己負担額が無料になる場合があると聞いたのですが。
以下に該当する場合は、健診(検診)の自己負担額が無料となります。 ●後期高齢者医療の保険証をお持ちの方 健康診査、がん検診(がんセット検診を除く)ともに自己負担額は無料です。受診当日は保険証、受診券等必要なものをお持ちください。 ●生活保護を受給している方 健康診査、がん検診(がんセット検診を除く... 詳細表示
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