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閲覧の多いFAQ

『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 灯油等の保管などについて教えてください

    灯油などの危険物は、種類や貯蔵・取扱い量などにより、適用される法令や基準、手続きが違ってきます。種類に応じて指定されている数量(「指定数量」といいます。)以上の保管などについては【予防課】、指定数量未満の保管などについては最寄の【消防署】にお問い合わせください。■消防署*中央消防署(本町6丁目) TEL926-9... 詳細表示

  • 催し物の開催をするとき手続きは必要なのでしょうか?

    劇場等以外の建築物などでの演劇、映画その他の催し物の開催については、多数の出入りが予想されますので火災などが発生した場合には非常に危険なため、あらかじめ、最寄の消防署に届け出が必要です。 詳しくは【各消防署】にお問い合わせください。 ■消防署 *中央消防署 松山市本町6丁目6-1   TEL926-92... 詳細表示

  • 松山市の年間の火災件数を教えてください。

    松山市のホームページに公開しています。 詳細表示

  • 災害時要援護者支援制度について教えてください

    ●避難行動要支援者支援制度とは  避難行動要支援者が前もって、災害時の安否確認や避難誘導などの救助・支援をお願いする「近隣協力員」(出来るだけ2人・自分で選任)を設けて市に申し込んでいただきリストを作成し、迅速な支援体制づくりを目指すものです。(なお、近隣協力員がいなくても登録はできますが、できる限り1人以上見... 詳細表示

  • 危険物施設には、危険物取扱者が必要ですか

    指定数量以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う危険物施設では、危険物取扱者以外の者は、甲種危険物取扱者又は乙種危険物取扱者が立ち会わなければ、危険物を取り扱ってはいけません。 詳細表示

    • No:981
    • 公開日時:2006/01/20 00:00
    • 更新日時:2009/01/27 16:00
    • カテゴリー: 予防課  ,  災害予防
  • 危険物の取扱作業の保安に関する講習はいつ実施されていますか

    松山市内では、給油取扱所、石油コンビナート災害防止法に規定する特定事業所の危険物施設及びその他の危険物施設で、危険物の取扱作業に従事する危険物取扱者の方を対象に、毎年10月頃に4回程度実施されています。 日程、手続き等の詳細については、愛媛県危険物安全協会連合会にお問い合わせをして下さい。 なお、受講受付期間... 詳細表示

  • 水防工法訓練について

     水防工法訓練は、風水害等による被害の軽減を図り、円滑な水防活動が行なえるよう、水防月間(5月)に合わせて行っており、市関係職員・消防職員・消防団員のほか、自衛隊や自主防災組織等、毎年総勢約200名が参加しています。 1 開催場所  平成30年度 松山市水防センター  平成31年度 重信川橋下流右岸河川... 詳細表示

  • 消火器の悪質訪問点検等について教えてください。

    愛媛県下において、事業所を対象とした不適正な消火器の点検により、高額請求をされる被害が発生しています。手口としては、● 出入りの点検業者を装い、事前に電話により点検日の連絡をしてくることがあります。● 点検の承諾をあいまいにすると、素早く消火器を集め点検を始めます。● 対応した人に契約書を差し出し、強引にサインや... 詳細表示

    • No:721
    • 公開日時:2007/04/02 00:00
    • 更新日時:2018/01/17 12:00
    • カテゴリー: 予防課  ,  災害予防
  • 大雨・集中豪雨への備えについて教えてください

    【注意事項】  集中豪雨は予測できないことが多いので、大雨情報を聞いたら早めの準備が必要です。  特に雨に弱い土地では、日頃から非常用持出袋などを用意し、いつでも安全に避難ができるようにしましょう。 【対策】 ・ラジオやテレビなどの気象情報にはくれぐれも注意しましょう。 ・停電に備えて、懐中電灯や携... 詳細表示

  • 大規模災害時の対応部署について

     地震・台風・大雨などにより大規模な災害が発生した場合や起きるおそれがある場合は、市役所本庁舎5階に「松山市災害警戒本部」または「松山市災害対策本部」を設置し、災害の未然防止、被害の拡大防止や復旧に努めます。 詳細表示

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