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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 乳幼児を持つ親のための救命講習を受けたい

    乳幼児を持つ親のための救命講習は、概ね5月から10月の月1回、午前中、乳幼児を持つ親や妊娠中の方等を対象に実施しています。 受講にあたり、生後6か月以上3歳未満のお子様を、別室で保育士がお預かりいたします。※預かり人数定員あり。 詳細や実施日はホームページをご覧ください。 受講のお申し込みは、土日及... 詳細表示

  • 災害時の避難場所はどこですか

    【避難所について】・あなたの周囲で大災害が起きたときの避難所として、小中学校など安全が確保される所を避難所として指定しています。・特に地震のときの避難所については、指定場所のうち耐震耐火施設を利用するとともに、公園や緑地の空き地も併せて利用することとしています。・日ごろから避難所の位置や避難路を家族で確かめておき... 詳細表示

  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備させた初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。 この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。 地震体験車の使用については、松山市内で開催される... 詳細表示

  • 公園の閉鎖

    平成30年7月豪雨災害により、一部の公園を閉鎖しています。 詳しくは、平成30年7月豪雨災害に伴う公園施設の閉鎖について をご覧ください。 詳細表示

  • 自然災害などの見舞金はどんなときにもらえますか

     自然災害や火災(火事)などにより住家に被害を受けた世帯に対して、「見舞金」を支給いたします。  見舞金は、被害の程度により次のとおりとなっています。  1.住家の全壊・全焼、全損の場合    1世帯につき3万円  2.住家の半壊・半焼、半損の場合    1世帯につき2万円  3.住家の床上浸水の場合... 詳細表示

  • 火災によるごみの処理手数料について教えてください

     火災に遭われた家庭から出るごみを、クリーンセンター等、市の処理施設へ直接持ち込む場合、処理手数料を無料(数量に上限あり)で取り扱う制度があります。1.申請対象者火災に遭われた建物にお住まいの方です。※特別な事情がある場合は、ご相談下さい。2.無料の対象となるごみ個人の住宅(借家を含む)で、火災により焼けた家財道... 詳細表示

  • 住宅用火災警報器について教えてください

    ■ 住宅用火災警報器の設置義務化について ○ 全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられました。Q なぜ設置しなければならないのですか?A 住宅火災による死者は増加の傾向にあり、全ての火災による死者の中でも大きな割合を占めています。私たちの生活に最も身近な場所「住宅」における安全と安心を確保するために設置が義務付... 詳細表示

  • 「自主防災組織」について知りたい

     大規模な災害が発生すると電話が不通になったり、道路交通網・電気・ガス・水道設備などが破壊されたりなどして、消防などの防災関連機関の活動が制限される事態が予想されます。  「自主防災組織」は、このような事態に備え、住民が協力し合って地域の被害を最小限に抑えられるよう、普段から地域の防災活動に取り組む団体のことを... 詳細表示

  • 大雨・集中豪雨への備えについて教えてください

    【注意事項】 集中豪雨は予測できないことが多いので、大雨情報を聞いたら早めの準備が必要です。 特に雨に弱い土地では、避難体制を整えておき、いつでも安全に避難ができるようにしましょう。【対策】・ラジオやテレビなどの気象情報にはくれぐれも注意しましょう。・停電に備えて、懐中電灯や携帯ラジオの用意をしておきましょう。・... 詳細表示

  • 火災にあったことを証明してくれますか

     「り災証明書」により、火災が発生し、被害を受けた事実を証明します。 火災保険等の請求に使用できます。◆発行について  り災証明は、消防局予防課と各消防署・支署・出張所で発行いたします。  (なお、松山市役所中島支所でも請求できます。) 発行できる時間は、  平日の8時30分から17時15分までです。  事前に電... 詳細表示

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