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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 松山市災害対策本部について教えてください

    【概要】 松山市災害対策本部は、地震・台風・大雨などにより大規模な災害が発生した場合や起きるおそれがある場合に、災害の未然防止や被害の拡大防止、復旧活動のために設置されるものです。【活動内容】 ・被害情報の収集・集計 ・被害の応急対策・緊急復旧 ・避難所の開設・運営         など災害対応全般の活動【場所(... 詳細表示

  • 「自主防災組織」について知りたい

     大規模な災害が発生すると電話が不通になったり、道路交通網・電気・ガス・水道設備などが破壊されたりなどして、消防などの防災関連機関の活動が制限される事態が予想されます。  「自主防災組織」は、このような事態に備え、住民が協力し合って地域の被害を最小限に抑えられるよう、普段から地域の防災活動に取り組む団体のことを... 詳細表示

  • 国民保護について教えてください。 

     武力攻撃を受けた場合や大規模テロなどが発生した場合に、国民の生命、身体及び財産を保護し、武力攻撃に伴う被害を最小にするため、国・県・市町村等の役割分担やその具体的な措置を規定する国民保護法が、平成16年9月に施行され、これにより、国・都道府県及び市町村は、国民保護計画を作成することが義務づけられました。 市の国... 詳細表示

  • 洪水ハザードマップについて教えてください

     市内全戸に配布している「改訂版まつやま防災マップ」90~93ページに150年に1回程度起こる大雨が降った場合を想定した重信川・石手川が氾濫したときの浸水想定図を掲載しています。【注意】 平成29年1月に想定しうる最大規模の降雨を想定した浸水想定区域図が公表されましたので、重信川・石手川の最新の洪水ハザードマップ... 詳細表示

  • 全国瞬時警報システム(J-ALERT)について教えて下さい

     緊急地震速報、津波警報、弾道ミサイル情報等といった対処に時間的余裕のない事態に関する緊急情報を、消防庁から人工衛星及び地上回線を経由して受信し、市の防災行政無線を自動起動等させることにより、住民に瞬時に情報を伝達するシステムです。 松山市では、平成19年10月から運用を始めています。 詳細表示

  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備させた初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。 この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。 地震体験車の使用については、松山市内で開催される... 詳細表示

  • 消防士になるには、何か資格が必要ですか。

    消防士になるために資格は、特に必要ありません。職員採用試験に合格すると約6ヶ月間、愛媛県消防学校で基礎教育を受け、その後各消防署に配属となり必要に応じ各種資格を取得することになります。 詳細表示

    • No:832
    • 公開日時:2007/04/02 00:00
    • 更新日時:2018/01/10 10:00
    • カテゴリー: その他
  • 携帯電話からの119番通報の注意点を教えて下さい。

    携帯電話からの119番通報は次の点に注意して下さい。 1 自動車の運転中は事故の原因になります。安全な場所に止めてから通報して下さい。2 電波の状態が悪い場合があります。移動して通報するか、加入電話や公衆電話から通報して下さい。3 携帯電話からの通報は、電話をかける本人も住所がわからない場合がよくあります。  周... 詳細表示

  • 水防工法訓練について

     水防工法訓練は、風水害等による被害の軽減を図り、円滑な水防活動が行なえるよう、水防月間(5月)に合わせて、市内河川敷等を利用し、市関係職員・消防職員・消防団員のほか、自衛隊や自主防災組織等、毎年総勢約200名が参加しています。1 開催場所  平成25年度 立岩川水辺公園  平成26年度 愛媛県消防学校大規模訓練... 詳細表示

  • 防災ポスター募集事業について教えてください

     市民の防災への関心を高め、災害への備えの一層の充実を図っていくことを目的として、市内の小中学校を通じ啓発ポスターの募集を行なっているものです。 なお、入選作品については、「みんなの消防フェスタ」で表彰するとともに、愛媛防災週間や防災キャンペーンにて、愛媛県中予地方局や市役所等での展示で、市民啓発に役立てています。 詳細表示

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