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『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 「自主防災組織」について知りたい

     大規模な災害が発生すると電話が不通になったり、道路交通網・電気・ガス・水道設備などが破壊されたりなどして、消防などの防災関連機関の活動が制限される事態が予想されます。  「自主防災組織」は、このような事態に備え、住民が協力し合って地域の被害を最小限に抑えられるよう、普段から地域の防災活動に取り組む団体のことを... 詳細表示

  • 非常持出品や非常備蓄品について知りたい(災害に備えて日頃から準備しておくもの)

    避難時にすぐに持ち出すべき「1次持ち出し品」と救援物資が届くまで(1週間分)自足するための「2次持ち出し品」の2つの段階で自分の家庭に必要なものを準備しましょう。※詳細は防災マップP30,31を参照してください。【1次持ち出し品】・貴重品(現金、車や家の予備鍵、予備の眼鏡・コンタクトレンズ、銀行の口座番号・生命保... 詳細表示

  • 消防ネットまつやまについて教えてください。

     松山市消防局では、平成15年度から、最新の消防情報を市民の皆さんにお伝えすることにより、防火・防災意識の高揚につながることを期待し、消防広報紙「消防ネットまつやま」を発行しています。 この「消防ネットまつやま」は、『安全で安心して暮らせるまちづくり』の実現のために役立てていただくため、自主防災組織や消防団員など... 詳細表示

  • 甲種防火管理再講習の日程について教えてください。

     消防法令では、不特定多数の人が出入りする劇場・飲食店・物販店舗・ホテル・病院等で、収容人員が300人以上の建物における防火管理者は、一定の期間(5年以内)ごとに甲種防火管理「再講習」を受講することを義務付けています。(現在、防火管理者として選任されていない場合や学歴・職歴等(防火管理講習以外)により甲種防火管理... 詳細表示

  • 防火管理者資格講習の日程について教えてください。

     消防法では、多数の人を収容する防火対象物には、政令で定める資格を有する防火管理者を置くことが義務付けられています。 この講習は、その資格を取得するためのもので、(一財)日本防火・防災協会が主催して行っております。 日程、受講申込み手続き等の詳細は、(一財)愛媛県消防設備協会、または【消防局予防課】【各消防署】に... 詳細表示

  • エコノミークラス症候群

    エコノミークラス症候群とは 食事や水分を十分にとらない状態で、車などの狭い場所に長時間座っていて足を動かさないと、血行不良が起こり血液が固まりやすくなります。その結果、血のかたまり(血栓)が血管の中を流れ、肺に詰まって肺塞栓などを誘発するおそれがあります。 予防のために心がける... 詳細表示

  • 災害にあった場合の固定資産税

    被害の程度に応じて固定資産税の全部または一部が免除(減免)になる制度が設けられています。 【支援対象となる被害状況】 ●土地    : 流出、水没、埋没、崩壊 ●家屋    : 全壊、大規模半壊、半壊、一部破損、床上浸水  ●償却資産 : 全壊、一部破損 【内容】... 詳細表示

  • 避難行動要支援者制度について

     A1.ひとりでも多くの命を救うことを目的とした避難支援体制作りのために、避難行動要支援者を事前に市が名簿登載し、本人の同意        を得たうえで、名簿情報を民生委員や自主防災組織等の支援関係団体に提供します。     このことで、日ごろから支援が必要な方が「どこに」「どれだけ」居るのか、その方... 詳細表示

  • 平成30年7月豪雨災害にともなう電話について

    災害本部にご連絡をお願いします。 987-7000 詳細表示

  • 自然災害などの見舞金はどんなときにもらえますか

     自然災害や火災(火事)などにより住家に被害を受けた世帯に対して、「見舞金」を支給いたします。 見舞金は、被害の程度により次のとおりとなっています。 1.住家の全壊・全焼、全損の場合   1世帯につき3万円 2.住家の半壊・半焼、半損の場合   1世帯につき2万円 3.住家の床上浸水の場合   1世帯につき1万円... 詳細表示

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