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閲覧の多いFAQ

『 防災・安全 』 内のFAQ

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  • 近くでサイレンがなりました。今、どこで火事が起こっているか教えて下さい。

    火災などのご案内は消防局のテレホンガイド(電話案内)で行っておりますのでご利用下さい。 電話番号は050-1809-1911でございます。 詳細表示

  • 被災した時の相談窓口

    まずは、市民生活課にお電話ください。ご相談・お問い合わせ内容をお聞きしたうえで、担当課をご案内します。 相談案内窓口:市民生活課 連絡先:089-948-6211 089-948-6690 開設時間:開庁日 8:30~17:15 詳細表示

  • 災害にあった場合の固定資産税

    被害の程度に応じて固定資産税の全部または一部が免除(減免)になる制度が設けられています。 【支援対象となる被害状況】 ●土地    : 流出、水没、埋没、崩壊 ●家屋    : 全壊、大規模半壊、半壊、一部破損、床上浸水  ●償却資産 : 全壊、一部破損 【内容】... 詳細表示

  • 救命講習を受講したい

    救命講習の受講申し込みは、最寄りの消防署へお申し込みください。受講料は無料です。 なお、詳しくは、最寄りの消防署または消防局救急課へお問い合わせください。 詳細表示

  • 焚き火をする時にはどのようにしたらよいのでしょうか

    事前手続き  焚き火をする前に最寄の消防署へ電話又は口頭にて(実施場所・実施時間・燃やすもの・行為者の氏名・連絡先)連絡を入れてください。  1.可燃物などの近くで焚き火をしない。  2.消火準備をする。  3.終わったら完全に消えているか確認する。  4.煙などで近所に迷惑のかからないようにする。 ... 詳細表示

  • 危険物取扱者免状に記載されている氏名等を変更するにはどうすればいいですか

    危険物取扱者免状の記載事項のうち、次の事項に変更がある場合は、免状の書換えが必要となります。 (1)氏名 (2)本籍(現住所の変更及び同一都道府県内の本籍の変更は、書換え申請を行う必要はありません。) (3)生年月日 (4)写真(交付後10年を経過した免状の写真) 申請先及び申請方法等の詳細については、... 詳細表示

  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備した初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。  この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。  地震体験車の使用については、松山市内で開催... 詳細表示

  • 救命講習の内容、種類について教えてください

    救命講習の種類は、普通救命講習(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)と上級救命講習等があります。 講習時間については、 1 普通救命講習Ⅰ・Ⅲは3時間 2 普通救命講習Ⅱは4時間 3 上級救命講習は8時間です。 内容については、 1 普通救命講習Ⅰ・Ⅱは、気道確保、人工呼吸、胸骨圧迫、AEDの使い方、異物除去の方法等、 2... 詳細表示

    • No:965
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2023/03/31 20:19
    • カテゴリー: 救急課  ,  救急・救命
  • 火災とまぎらわしい煙を揚げる場合の届出について教えてください

    火災とまぎらわしい煙を揚げる場合に届出をしていただきます。 【各消防署】に届出をして下さい。 *中央消防署(本町6丁目) TEL926-9222 *東消防署(道後湯之町)  TEL933-0876 *南消防署(北土居3丁目) TEL957-8615 *西消防署(三津3丁目)   TEL951-089... 詳細表示

  • 住宅用火災警報器について教えてください

    ■ 住宅用火災警報器の設置義務化について  ○ 全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられました。 Q なぜ設置しなければならないのですか? A 住宅火災による死者は増加の傾向にあり、全ての火災による死者の中でも大きな割合を占めています。私たちの生活に最も身近な場所「住宅」における安全と安心を確保す... 詳細表示

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