発熱等の症状がある場合は、かかりつけ医などの身近な医療機関に、まずは電話でご相談ください。相談する医療機関に迷う場合は、受診相談センター(089-909-3468)にご連絡ください。 無症状の方については、医療機関で行っている自費検査、もしくは流行時期に不定期に実施している自治体の無料検査をご利用ください。 詳細表示
特定動物(危険な動物)を飼養する時の対応について教えてください
平成18年6月から法改正のため愛媛県知事の許可となりました。 詳細は、愛媛県動物愛護センター(電話089-977-9200)にお問い合わせください。 詳細表示
「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正に伴い、動物の終生飼養の趣旨から引取りができない場合がありますので、はぴまるの丘(TEL 923-9435)にご相談ください。 犬・猫の引取りは有料です。 ○生後91日以上の犬・猫は、1頭あたり2,000円 ○生後90日以内の犬・猫は、1頭あたり 400円 詳細表示
手続きの場所医師、歯科医師、視能訓練士、診療放射線技師、理学療法士、作業療法士、臨床検査技師、衛生検査技師、薬剤師、管理栄養士、栄養士、保健師、助産師、看護師、准看護師の免許の登録、籍訂正、再発行などの申請窓口は、保健所医事薬事課になります。必要書類等の詳細につきましてはホームページをご覧いただくか、保健所医事薬... 詳細表示
「食品の中に虫や異物(髪の毛など)が入っていた」その時の対処について教えて...
食品中に異物混入等があれば再発防止などのために市保健所生活衛生課に、現物を持って届出をしてください。必要に応じて原因究明及び製造所(調理施設)を指導します。 詳細表示
エコノミークラス症候群とは 食事や水分を十分にとらない状態で、車などの狭い場所に長時間座っていて足を動かさないと、血行不良が起こり血液が固まりやすくなります。その結果、血のかたまり(血栓)が血管の中を流れ、肺に詰まって肺塞栓などを誘発するおそれがあります。 予防のために心がける... 詳細表示
猫については、捕獲の根拠となる法律がないため捕獲できません。 また、猫は係留義務がないことから、飼い猫か野良猫か判断できません。 なお、野良猫に餌を与えている人に対しては、無責任な餌やりをしないように指導しています。 詳細表示
本庁・支所・保健所で配布しています。 広報まつやま毎月15日号に翌月分を掲載します。 ※ホームページにも掲載していますのでご利用ください。 詳細表示
食品に鳥インフルエンザウィルスが付いていた場合、食べても大丈夫ですか。
次の理由から鶏肉や鶏卵を食べることによって人が感染するとは考えられません。 ・酸に弱く、胃酸で不活化されると考えられます。 ・人の細胞に入り込むための受容体は、鳥のものとは異なります。 ・通常の加熱調理で容易に死滅するので、加熱(中心部70度、瞬時)すれば安全です。 なお、鶏肉は、未加熱又は加熱不十分な... 詳細表示
「嘔吐、下痢の症状があり食中毒だと思う」場合の対応について教えてください。
体の調子が悪い場合は、医療機関を受診してください。医師が食中毒の可能性を判断した場合、市保健所に連絡があり、 市保健所が原因などの調査を行うこととなっています。食中毒の場合、医師から食中毒の届出があります。 なお、ご本人が届出をされる場合は、市保健所生活衛生課へ直接連絡してください。 詳細表示
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