下水は、水、汚泥、熱等の多くの利用可能な資源・エネルギーを持っているため、省エネ・リサイクル社会の実現に向けて、それらの有効利用に取り組んでいます。現在は浄化した水の一部を、樹木への散水用や農業用水として利用しています。 詳細表示
下水は、水、汚泥、熱等の多くの利用可能な資源・エネルギーの可能性を持っているため、省エネ・リサイクル社会の実現に向けて、それらの有効利用に取り組んでいます。現在、下水汚泥は焼却処理を行った後、埋立処分をしていますが、一部の汚泥はセメントや堆肥の原料とするリサイクルを行い、有効活用しています。 詳細表示
下水道施設は、生活排水などの汚水をきれいな水に処理する役目を持っていますが、他の利用法として松山市中央浄化センターでは、処理施設の上部を公園や運動場として活用するなど、施設を有効利用しています。 詳細表示
合流式下水道から流出したとみられる白色固形物(オイルボール)の漂着等の社会問題が発生したことを契機に、国では新たな合流改善計画に取組み、平成14年6月に改善指針を示しています。 この指針では、概ね10年以内を目途に、 1.汚濁負荷量の削減 2.公衆衛生上の安全確保 3.きょう雑物の流出防止 等が目標... 詳細表示
障がいのある方もない方も住み慣れた地域で生活するために、自らの望む地域生活を営むことができるよう、「生活」「就労」に対する支援の一層の充実や高齢障がい者による介護保険サービスの円滑な利用の促進や、障がい児支援のニーズの多様化にきめ細かく対応するための支援の充実、またサービスの質の確保・向上を図るための環境整備を行... 詳細表示
毎年11月5日の「津波防災の日」前後の土日に合わせて、災害時における市民の生命、身体及び財産を保護するとともに、市民の防災意識の高揚を図ることを目的に、市民・防災関係機関及び市職員が連携して、災害対策に関する技術等を習得するなど、実践的な訓練を実施しています。 詳細表示
学識経験者など市長が任命した委員10人で組織し、市長の諮問に応じ、温泉事業の運営に伴う料金改定、源泉補強、その他道後温泉事業振興上の必要事項について審議する機関です。 詳細表示
印鑑登録していることの証明書を発行してほしいのですが(印鑑登録証明書)
1.窓口で印鑑登録証(カード)またはマイナンバーカード(登録者本人が持参する場合に限る)の提示が必要です。 注:印鑑登録をしている印鑑の提示は不要です。 2.手数料は一通300円です。 3.窓口に来られる方はご自身の運転免許証・健康保険証などの本人確認書類をお持ちください。 ※本人確認書類について... 詳細表示
「ひとりでも参加できる文化財めぐり」について教えてください。
個人で参加できる「文化財めぐり」です。随時『広報まつやま』紙上で募集しています。 対象 松山市内在住の文化財に関心の高い方(中学生以下の方は、保護者の同伴が必要となります。) 定員 40名 ※抽選になります。抽選結果等については、応募締切後、数日以内に発送します。 実施予定日・申込期間・... 詳細表示
松山市内の寺社を把握(連絡先等)している所管課はございません。市内(県内)の神社についての質問は「愛媛県神社庁」へお問合せ下さい。その他の各神社・お寺に関するお問合せは、各々の寺社に直接お問合せ下さい。※愛媛県神社庁 089-966-6640 詳細表示
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