住民基本台帳カード(住基カード)の氏名や住所が変更になったときの手続きを教...
「松山市内で住所変更した」「婚姻届等により氏名変更した」などにより、住基カードの表面に記載している内容が変更になった場合、届出が必要となります。住基カードと印鑑を持参し、窓口へお越しください。その際には4桁の暗証番号の入力が必要です。15歳未満及び成年被後見人の方は届出できませんが、代理人からの届出はできます。そ... 詳細表示
子供の学校関係や住宅金融公庫の関係で前もって住所の変更(住民異動届)をした...
住所の変更の事実が発生してからでないと、住所異動届を受付することはできません。ただし、市外へ引越しされる場合の「転出届」はあらかじめ転出前に届出します。 詳細表示
町内会(自治会等)は、住民の親睦や防災・防犯活動など、地域生活に密接したコミュニティ活動や財産管理をおこない、会費(町内会費等)についても、日常生活に必要な防犯灯電気代やごみステーション等の管理など、共益的活動に利用されています。加入等については任意であるものの、地域のコミュニティ活動を活性化するため、住民自ら... 詳細表示
委任状が取れない第三者請求の場合、どのような資料(内容)が必要ですか
第三者が住民票関係・戸籍関係の証明書を請求するには、第三者が自己の権利を行使し、又は自己の義務を履行するためなど正当な理由が必要です。正当な理由であることが確認できる、次のような疎明資料が必要です。1. 売買契約書・譲渡契約書・委託契約書・申込書・注文書など注:本人の署名(住所、氏名、押印)及び契約内容(契約日... 詳細表示
下記の本人確認書類を窓口で提示してください。1.1点提示のもの(顔写真付きのものに限る) 運転免許証、パスポート、在留カード、特別永住者証明書、マイナンバーカード、住民基本台帳カード及び身体障害者手帳など、法律で定められている官公署などが発行している顔写真付きのもの2.2点以上提示が必要なもの・A書類 健康保険... 詳細表示
住所変更(市内間転居・転入・転出)したときの、軽自動車等の手続きは?
○市内間の転居の場合は 原付バイク(125cc以下)は、住所変更の手続きは必要ありません。ただ、松山市に住民票がない場合は、市民税課諸税担当に直接お問い合わせください。 125ccを超える二輪車は、運輸支局にお問い合わせください。 軽四輪は、軽自動車検査協会にお問い合わせください。 ○転入の場合は ... 詳細表示
1.本籍(番地・番まで必要)と筆頭者氏名をご確認ください。 ※本籍が松山市以外の場合、本籍のある自治体に請求してください。 2.戸籍謄本、戸籍抄本の手数料は一通450円です。 除籍謄本、除籍抄本、改製原戸籍の手数料は一通750円です。 戸籍の附票の手数料は一通300円です。 3.... 詳細表示
住民基本台帳カード(住基カード)とは、市区町村が発行する住所、氏名、生年月日、性別、住民票コード等が記録されたICカードで、顔写真が掲載されている「写真付きタイプ」と「写真なしタイプ」の2種類があります。 住基カードは、平成27年12月末を持って新規発行及び再発行を終了していますが、すでに交付しているカード... 詳細表示
出生届・死亡届は各病院にあります(右半分は医師が作成します。)。 出生届・死亡届を含む、その他の届書(婚姻・離婚・養子縁組・養子離縁・転籍等)は市民課及び各支所にあります。(市役所の宿直室にもあります。) 市民サービスセンターフジグラン松山には、婚姻届・離婚届・転籍届・養子縁組届・養子離縁届のみあり、市... 詳細表示
税金を計算する際に所得から引くことができるものを所得控除といいますが、その中に「医療費控除」があります。給与所得者で年末調整をされた人の場合、税務署で「還付申告」をして医療費控除を受けると税金が還付されることがあります。年金所得者や事業所得者についても確定申告の際に医療費を申告すれば、納付する税額が低くなったり、... 詳細表示
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