目的 国の地方分権の推進等により市が果たす役割がますます大きくなる中で、職員が安心して公務に専念することにより公務能率を上げるために、福利厚生事業を計画、実施することを目的として設けられています。事業概要 給付事業、厚生事業、貸付事業の大きく3つに分けられます。 給付事業 職員とその家族の病気・結婚・出産・死... 詳細表示
松山市では、販売や配布を目的とした職員名簿は作成していません。ただし、職員の一覧については人事課で閲覧が可能です。(所属、役職名、氏名を記載) 詳細表示
市営の駐輪場に原付バイクは駐輪できるのに、なぜ大きなバイクは駐車できないの...
市営駐輪場(市営大街道駐輪場・市営松山駅前駐輪場)は、松山市自転車等の駐車対策に関する条例に基づき設置されており、 自転車及び125cc以下の原付バイクを対象としておりますことから、構造上125cc以下の原付の駐輪を前提に設置されています。 なお、市内中心部の125cc超のバイクの駐車につきましては、... 詳細表示
松山市の人口と世帯数は,毎月1日現在の情報を次の区分で集計し,松山市のホームページ「松山市統計表について」で公表しています。更新は、当月の上旬です。 ●推計人口 地区別,町丁別の人口と世帯数 ●住民基本台帳登録人口 地区別年齢別,町丁別の人口と世帯数 ●外国人人口 住民基本台帳に登... 詳細表示
松山市には現在、釣島(施設能力30立方メートル/日)、長師(同100立方メートル/日)、二神(同45立方メートル/日)の3箇所に海水淡水化装置が設置されています。 施設の詳細につきましては、保健所生活衛生課 水道施設担当(釣島)または、浄水管理センター・浄水管理担当(長師、二神)までお問い合わせ下さい。 詳細表示
松山市では、昭和33年に公共下水道事業に着手し、昭和37年に四国で最初に下水処理場の運転を開始しました。 現在、市街地を中央、西部、北部、北条及び上野の5つの処理区に分けて、公共下水道の整備を進めています。 (旧北条市は、昭和50年度から公共下水道事業に着手し、昭和62年度に供用を開始しました。また、... 詳細表示
職場の健康保険(社会保険等)に加入した場合でも、国民健康保険は自動的に脱退にはなりません、新しい健康保険証等ができてから、世帯主又は世帯員の方は、必要なものを持って届出をしてください。 ●必要なもの ・国民健康保険証,資格確認書,資格情報のお知らせ ・新しくできた職場等の健康保険証・資格確認書・資... 詳細表示
所在地 【中央消防署】 松山市本町6丁目6-1 【中央消防署:城北支署】 松山市馬木町2227 【中央消防署:北条支署】 松山市北条辻1170-6 交通機関 【中央消防署】 伊予鉄道市内電車本町6丁目駅下車 徒歩2分 【中央消防署:城北支署】 JR伊予和気駅下車 徒歩9分... 詳細表示
●クーリング・オフ制度があります。 クーリング・オフ制度とは、一定の期間内であれば、無条件で申し込みの撤回や、契約の解約ができる制度です。 訪問販売、電話勧誘、道で声をかけられて契約してしまった場合など、契約日(書面を受け取った日)を含めて8日以内(マルチ商法などは20日以内)に通知をすれば... 詳細表示
なぜ、大規模建築物節水対策の制度があるのか(条例の目的は?)
本市では、節水型都市づくりを総合的かつ計画的に推進し、もっと豊かで潤いのある地域社会の実現を図ることを目的として、平成15年8月に「松山市節水型都市づくり条例」を施行しています。 この制度は、節水型都市づくり条例の主旨を受け、その中の一方策を実現するために制定されたものであり、大規模建築物を建築する方に、節水や... 詳細表示
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