重度心身障害者医療受給者の医療費の払い戻しについて教えてください
次の1~5のような場合には、いったん医療機関等で医療費の負担金を支払い、その後障がい福祉課に払い戻しの申請することで、後日指定の金融機関の口座へ払い戻しされます。 一部負担 1.愛媛県外の医療機関等を受診して一部負担金を支払ったとき 2.重度心身障害者医療受給者証を忘れて一部負担金を支払ったとき ... 詳細表示
「すくすく相談」では保健師による育児相談・身体測定、「モグモグ相談」では栄養士による離乳食相談を行っています。 なお、「モグモグ相談」は予約制となっています。 【対象】 0歳から概ね6歳までの乳幼児 【実施場所】 下記の①~⑤で実施しています。 ①すくすく・サポート市役所(松山市役... 詳細表示
ひとり親家庭医療費助成の医療費の払戻しについて教えてください
○以下の場合は、払戻しの対象となります。下記の必要書類をご持参のうえ、指定の場所で期間中にお手続きください。 申請日の翌月末に指定口座への振込により、払戻し(償還払い)をします。 ・愛媛県外の医療機関等で受診したとき。(自己負担分の支払い) ・受給者証を忘れて受診したとき。(自己負担分の支払い) ... 詳細表示
救急課・最寄の消防署で、申請してください。なお、松山市役所中島支所でも申請できます。 詳細表示
Ⅰ.手当額 児童扶養手当は物価の上下に合わせて支給額が変動します(物価スライド制) 1.手当の月額(令和8年4月から) 【対象児童が1人の場合】 (1)全部支給 48,050円 (2)一部支給 48,040円~11,340円 【対象児童が2人目以降の加算額(1人につき)】 (1... 詳細表示
松山市では、昭和55年に配備した初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。 この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。 地震体験車の使用については、松山市内で開催... 詳細表示
病児・病後児保育とは、保護者さまの就労等の理由により、病気中のお子さま(小学6年生まで)を家庭で保育できない場合に、以下の実施施設で一時的(連続して7日間を限度)にお預りをする保育サービスです。 また、石丸小児科と天山病院ではタクシー送迎を実施しています。 タクシー送迎とは・・保育園等でお子さまが体調不良とな... 詳細表示
松山市に転入します。妊娠中ですが、必要な手続きはありますか。
松山市役所市民課・各支所での転入届時に、妊娠中であることをお伝えください。 「転入用 ママ・パパセット」をお渡しするため下記窓口をご案内します。 セットの中には松山市からのお知らせや、妊婦一般健康診査受診票(健診にかかる費用の一部を公費負担するもの)など大切なものが入っています。 【発行場所・日時】 ... 詳細表示
音楽に対する知識や技術を身に付けるだけでなく、協調性や社会性を深め、高齢者の生きがいづくりにも つながり、個人学習では味わえない集団学習の良さも合わせて習得できます。日時・6月~3月(練習-25回) ○火曜日午前コース-10:00~11:30 ○火曜日午後コース-14:00~15:30 ○木曜日午前コ... 詳細表示
○県内の医療機関等にかかるとき 次の2点を、医療機関等の窓口で提示してください。 ・健康保険の資格情報が分かる書類等 ・子ども医療費受給資格証 医療機関等の窓口で上記2点を提示することによって、保険診療にかかる医療費の自己負担分を助成します。(現物給付方式) なお、入院などで医療費が高額になる... 詳細表示
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