子どもが慢性の病気にかかっているのですが、治療費を助成してもらう制度はあり...
小児の慢性疾病のうち、特定の疾病について、その治療にかかった費用の一部を公費によって負担する小児慢性特定疾病対策事業を実施しています。 【対象者】 18歳未満で、国の定めた疾病とその疾病の状態の程度に該当する児童。 【対象となる主な疾患群】 悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、... 詳細表示
親と同居するようになったのですが児童扶養手当はもらえるのですか
【支給要件】 同居の家族(父母・祖父母等の直系血族と兄弟姉妹の方)の所得が一定以上ある場合には、手当は支給停止となります。 個人の状況により手当額は異なりますので、詳しいことは子育て支援課までお問い合わせください。 詳細表示
・子育て支援課(別館2階)・市民課(本館1階)・福祉届出コーナー(本館1階)・各支所(出口出張所を含む)で申請してください。(申請しなければ、受給することはできません。) ・児童が生まれた日の翌日から15日以内もしくは生まれた月内に申請してください。申請が遅れますと、遅れた月分の手当がもらえなくなります。 ・... 詳細表示
ひとり親家庭医療費助成での各種変更手続きについて教えてください
次のような場合は、手続きが必要です。 ・市内で住所が変わったとき。 ・氏名が変わったとき。 ・健康保険が変わったとき。 ○必要書類 ・ひとり親家庭医療費受給者証 ・受給者全員分の健康保険の資格情報が分かる書類 ・窓口に来られる方の本人確認ができるもの ※世帯全員の健康保険の資... 詳細表示
■相談の種類 〇女性相談 DVをはじめ、女性のいろいろな悩みごとの相談に応じます。 TEL948-6413 〇ひとり親相談 ひとり親家庭の方や寡婦の方などの相談に応じます。 生活、就職、子どもの養育・教育のことで悩んでいる方の相談・指導や福祉資金の貸付けを行っています。 TE... 詳細表示
子育てについて悩んでいるのですが、どこに相談すればよいですか
はじめての子育てやひとりでの子育てなど、育児不安がある、相談できる人がまわりにいない、思いがけない妊娠、子育てに関する情報が欲しい時など、電話や来所等で相談を受け付けています。また、「松山市子ども総合相談」では、子育てのこと、教育のことなど子どもに関するさまざまな相談に応じています。 対象:18歳までの子ど... 詳細表示
母子生活支援施設(松山市小栗寮)への入所について教えてください
母子生活支援施設とは 配偶者のいない母とその子を入所させて保護し、自立更正と生活意欲の増進を図りながら、母親が児童の養育にしっかり取り組むことができるように手助けする施設です。 対象者 〇母子家庭で母子生活支援施設に入所させなければ児童の健全育成に欠ける方 〇松山市に居住している方 〇18歳未満の児... 詳細表示
内容 母子家庭の母・父子家庭の父・寡婦等に対して、その経済的自立の助成と生活意欲の助長を図り、その扶養している児童の福祉を増進するため、各種資金の貸付を行なっています。 条件 必要書類は戸籍謄本のほか、各資金により異なります。 連帯保証人が1名~2名必要です。 修学資金や就職支度金など、子どものため... 詳細表示
児童手当法の一部改正により、令和6年10月分(令和6年12月10日支給)から支給日が変更となります。 偶数月:4月(2・3月分)、6月(4・5月分)、8月(6・7月分)、10月(8・9月分)、12月(10・11月分)、2月(12・1月分)の各10日に振り込みます。10日が閉庁日の場合は、前開庁日になります。 ... 詳細表示
初めて出産される方や妊娠出産に不安のある方が、妊娠期間を快適に過ごし、安心して健やかな出産が迎えられるよう、下記の教室を開催しています。 【教室名】 1.パパ・ママのための教室 2.マタニティライフの過ごし方~多胎ママの生活の工夫~ 3.離乳食講座 ※2.3はオンラインでの開催。オンライン会... 詳細表示
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