現在、松山市で使用している下水マンホールのデザイン蓋は、街の景観環境を美しく演出するため、昭和62年から使用しています。 中心に市花「ヤブツバキ」、周辺に松山市の特産品である「伊予がすり」をデザインしています。 詳細表示
受益者負担金の額は、「1平方メートル当たりの単価×土地の面積(公簿面積)」 です。(10円未満の端数切捨て) 上野処理区は汚水桝の数、大きさにより決定します。 <1平方メートル当たりの単価> 西部処理区 250円 北部処理区 253円 北条処理区 300円 中央処理区 ... 詳細表示
下水道使用料について知りたい(井戸水(専用水道を含む)使用、井戸水と水道水...
公共下水道に接続されたすべての方に下水道使用料を納めていただいています。 井戸水(専用水道を含む)使用の場合の下水道使用料は、使用人数や量水器による計測などの方法により汚水排出量を認定し、それを下水道使用の従量使用料区分表に当てはめて計算します。 ≪井戸水使用の方≫ ※1か月につき 基本使用料 + 従量... 詳細表示
水道料金及び下水道使用料の口座を変更する場合は、下記窓口で手続きをお願いします。 その際、金融機関の通帳、届出印、お客さま番号(玄関付近に貼ってある小判型のシールか検針票をご覧ください)が必要です。 【取扱金融機関窓口】 日本国内の愛媛銀行、伊予銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行 愛媛県内の愛媛信用金庫、... 詳細表示
公共下水道に接続された方すべてに下水道使用料を納めていただいています。 使用料は水道水使用の方と井戸水使用の方とでは計算方法が異なります。水道水のみ使用の方の汚水排出量は、上水道の使用水量と同じとします。 <水道水使用の方> ※1か月につき 基本使用料 + 従量使用料 = 下水道使用料 ○一般汚水... 詳細表示
松山市では、昭和33年に公共下水道事業に着手し、昭和37年に四国で最初に下水処理場の運転を開始しました。 現在、市街地を中央、西部、北部、北条及び上野の5つの処理区に分けて、公共下水道の整備を進めています。 (旧北条市は、昭和50年度から公共下水道事業に着手し、昭和62年度に供用を開始しました。また、... 詳細表示
松山市では、下水道で整備を進める地区・合併処理浄化槽等で整備を進める地区を決めています。 山間部や島しょ部などは、下水道ではなく、合併処理浄化槽で汚水処理を行うことにしています。 ※詳しくは担当までご連絡ください。 詳細表示
水が出ないとき、水の出が悪い(水圧が低い)ときはどうしたらよいですか
水が出ないとき、水の出が悪い(水圧が低い)ときは、公営企業局へご連絡ください。【連絡先】 平日 午前8時30分から午後5時15分まで 水道管路管理センター 電話989-8473 FAX965-1217 夜間(上記時間以外)・土・日・年末年始 警備室 電話998-9800 詳細表示
マンション・アパートなど共同住宅で入居戸数が増加又は減少したときの手続きに...
入居戸数の変更があったときは、水道料金の計算方法が変わりますので、窓口までお越しいただき、あらかじめ届け出(法人等からの申請は、法人印等の押印が必要)をお願いします。 届け出された内容は、届け出があった日以降の料金算定から適用となるため、過去の料金に遡っての適用はされません。 【窓口】 ※公営企業局は、... 詳細表示
令和5年度末の下水道管渠整備延長は約1,597kmです。 詳細表示
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