消防団員は、「自分たちのまちは自分たちで守る」という精神のもと、消火・水防など災害対応はもちろん、平常時には火災予防や応急手当の普及啓発を行うなど、幅広く地域防災の要として重要な役割を果たしています。 消防団員になるには、基本的に校区別(旧小学校区)で分かれている分団の責任者である分団長の推薦が必要です。ま... 詳細表示
火を使用する設備や器具等の設置、取扱いの問い合わせ先について教えてください
お問い合わせ先は、【消防局予防課】または、【各消防署予防担当】です。 ◆消防署 *中央消防署 松山市本町6丁目6-1 電話926-9224(管理・予防担当) *東消防署 松山市道後湯之町18-4 電話933-0889(管理・予防担当) *南消防署 松山市北土居3丁目3-26 電話957-89... 詳細表示
所在地 【南消防署】 松山市北土居三丁目3-26 【南消防署・東部支署】 松山市平井町甲3280-7 【南消防署・久谷救急出張所】 松山市東方町甲952-1交通機関(最寄の駅・バス停) 南消防署 伊予鉄道乙井橋バス停下車 徒歩5分 東部支署 伊予鉄道郊外電車 鷹ノ子駅下車 徒歩15分 久谷... 詳細表示
消防局警防課へ連絡して下さい。 詳細表示
「り災証明書」により、火災が発生し、被害を受けた事実を証明します。 火災保険等の請求に使用できます。◆発行について り災証明は、消防局予防課と各消防署・支署・出張所で発行いたします。 (なお、松山市役所中島支所でも請求できます。) 発行できる時間は、 平日の8時30分から17時15分までです。 事前に電... 詳細表示
法律で定める一定規模以上の建物に設置する消防用設備等の点検は、資格者でなければ行うことができません。これ以外のものは資格を必要としませんが、専門的な知識と点検用の機材が必要です。 詳細表示
灯油などの危険物は、種類や貯蔵・取扱い量などにより、適用される法令や基準、手続きが違ってきます。種類に応じて指定されている数量(「指定数量」といいます。)以上の保管などについては【予防課】、指定数量未満の保管などについては最寄の【消防署】にお問い合わせください。■消防署*中央消防署(本町6丁目) TEL926-9... 詳細表示
劇場等以外の建築物などでの演劇、映画その他の催し物の開催については、多数の出入りが予想されますので火災などが発生した場合には非常に危険なため、あらかじめ、最寄の消防署に届け出が必要です。 詳しくは【各消防署】にお問い合わせください。 ■消防署 *中央消防署 松山市本町6丁目6-1 TEL926-92... 詳細表示
所在地 【東消防署】 松山市道後湯之町18-4 【東消防署・城東支署】 松山市河原町7-19 【東消防署・湯山救急出張所】 松山市末町甲6-1交通機関【東消防署】JR松山駅から道後温泉行き路面電車(道後温泉駅下車)徒歩5分【東消防署・城東支署】伊予鉄道河原町バス停北【東... 詳細表示
男女の区別なく採用募集していますので、職員採用試験に合格すれば女性も消防士になれます。募集要領は松山市のホームページや広報誌等でお知らせしますのでご確認下さい。また、業務内容等については松山市のホームページに掲示していますのでご覧下さい。なお、詳細は松山市消防局総務課までお問合せ下さい。 詳細表示
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