40歳未満のがん患者が自宅で生活する際に利用する介護サービスへの助成はありますか
本市では介護保険制度などの対象にならない若年のがん患者が、自宅で自分らしく安心して日常生活が送れるよう、がん患者等(がん患者及びその家族)の負担軽減を図るため、がん患者が利用する訪問介護サービス等に対して、その利用料の一部を助成しています。 【対象となる方】 次の(1)~(4)のいずれにも該当する方 ... 詳細表示
若年がん患者在宅療養支援事業のサービス提供事業者に登録したい
介護保険法に基づき指定居宅サービス事業者又は指定地域密着型サービス事業者の指定を受けた事業者(市内外問わず)で、本事業への登録を希望する場合は、松山市若年がん患者在宅療養支援事業サービス提供事業者届出書(様式第8号)を松山市保健所 健康づくり推進課にご提出ください。 なお、必須書類ではありませんが、可能であれば... 詳細表示
松山城登頂ウォーキングとは、どのような事業ですか。また、参加するにはどうす...
松山城登頂ウォーキングは、松山城へ続く各登城道を歩いて登ることで、健康の保持及び増進を図ることを目的とした事業です。松山城への登頂を継続して取り組んでいただくために、山頂広場に登頂日の記録用スタンプ(日付入りスタンプ)を設置しており、登頂した際には、各自でスタンプ台紙等に押印していただき、登頂回数が100回達成す... 詳細表示
生涯にわたって健康で豊かな人間性を育めるよう、「楽しく食べてうまいぞなもし」をスローガンに市民運動として食育を推進しています。 ・食育推進啓発事業 食育の推進を啓発します。 ・松山市食育推進会議 松山市食育推進計画の実施を推進するための審議を行います。 ・SNS等への食育情報発信等 SNSの... 詳細表示
鳥を飼っているのですが、鳥インフルエンザが心配なので留意点について教えてく...
国内で鳥インフルエンザが発生したからといって、直ちに家庭等で飼育している鳥が感染するということはありません。 清潔な状態で飼育し、ウイルスを運んでくる可能性がある野鳥が近くに来ないようにし、鳥の排せつ物に触れた後には手洗いとうがいをしていただければ、心配する必要はありません。 飼育中の鳥を野山に放したり、処分... 詳細表示
食鳥を処理しようとする場合は、許可が必要になります。 許可を取得するには、一定の基準に適合した施設を整備し、かつ、「食鳥処理衛生管理者」を置かなければなりませんので、詳細については市保健所生活衛生課まで問合せしてください。 (参考) 「食鳥処理」とは、食鳥をと殺して、内臓を摘出する行為をいう。 詳細表示
手続きの場所 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬局開設、店舗販売業、高度管理医療機器等販売業貸与業許可、管理医療機器販売業貸与業届出など)・毒物劇物取締法(毒物劇物販売業の登録など)の手続きは、保健所医事薬事課医薬指導担当へ申請してください。 問い合わせ先 松山市保健... 詳細表示
松山市では、平成30年度から、骨髄等(骨髄又は末梢血幹細胞)の移植及びドナーの登録の増加を図るために、骨髄バンク事業で骨髄等を提供したドナーへ助成金を交付しています。 【対象となる方】 (1) 骨髄等を提供した日に本市の住民基本台帳に記録されている方 (2) 骨髄バンク事業で骨髄等の提供... 詳細表示
ピロリ菌(ヘリコバクター・ピロリ)の検査や除菌費用への助成はありますか
本市では、ピロリ菌(ヘリコバクター・ピロリ)の検査や除菌費用への助成は行っていませんが、松山市内の中学校に通う2年生のうち、希望者に対し、無料でピロリ菌検査を実施しています。 【中学2年生へのピロリ菌検査事業の概要】 ・検査費用は、一次検査・二次検査ともに無料です。 ・検査結... 詳細表示
健康づくり推進課で交付している「健康手帳」について教えてください。
健康手帳は、特定健診・特定保健指導やその他の健康の保持のために必要な情報を記録し、自ら健康管理をするための手帳です。 【対象者】 松山市内に居住地を有する40歳以上の方 【交付方法・窓口】 (1)冊子での交付 松山市保健所 健康づくり推進課、保健センター南部分室、保健センター北条分室、保... 詳細表示
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