風しん抗体検査とは、風しんウイルスに対する抗体があるかどうかを血液検査で調べる検査のことです。風しん抗体検査は医療機関で受けることができます。 松山市では、特定感染症検査事業実施要綱に基づき、風しん抗体検査を無料で実施しています。 先天性風しん症候群の発生の予防及び風しんの感染予防を図ることを... 詳細表示
子どもが障がいを改善するための治療をするのですが、使用できる制度はありますか。
身体に障害のある児童が、障害の程度を軽くしたり取り除いたりするために指定医療機関で手術等の治療を行う場合に、その治療にかかった費用の一部を公費で負担する自立支援医療(育成医療)の制度があります。 【対象者】 身体上障害のある18歳未満の児童(医療を行わないときは将来障害を残すと認められる場合を含む)で、... 詳細表示
松山市保健所や急患医療センターにて配布しているほか、出生届出時(赤ちゃんセット配布時)や保健所で行う1歳半健診などの際に配布しています。 また、松山市ホームページに掲載しています。 ※ 生後1ヶ月~6歳くらいのお子さんが、休日・夜間に急病やケガなどをした際に、「救急へ連れて行くべきか」「明日まで様子を... 詳細表示
県外医療機関等で妊婦一般健康診査を受診した場合の手続きについて教えてください。
里帰り等の理由により愛媛県外(日本国内に限る)の医療機関で妊婦一般健康診査を受け健診費用を支払った場合は、下記の要領で申請後助成金が口座振込されます。 【対象者】 受診日に本市に住民登録がある方 【申請時期】 出産日又は最終健診日から6か月以内 【申請場所】 下記の①~... 詳細表示
精神障害者の社会参加の促進・自立を図ることを目的として作られた手帳です。 税制上の優遇措置、県や市の施設の利用料の減免などを受ける際に利用できます。 【対象者】 精神疾患を有する者のうち、精神障害のため長期にわたり日常生活または社会参加への制約がある方。 交付を希望する方は、病院に初めてかかった日(初... 詳細表示
不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
愛媛県が行っている「子ども医療電話相談」があります。 利用できる日 毎日 利用できる時間 平日 19:00~翌朝8:00 土曜 13:00~翌朝8:00 日・祝 8:00~翌朝8:00 電話番号 固定電話プッシュ回線,携帯電話からは「#800... 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の対象は、以下のとおりです。 ●特定健康診査:松山市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方が対象です。 ●18歳からの健診:松山市に住民登録がある18歳から39歳までの方が対象です。 ●がん検診:松山市に住民登録があり、職場等でがん検診を受ける機会がない方が対象... 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の会場は、以下のとおりです。 ●松山市国民健康保険にご加入の方の特定健康診査・各種がん検診 『受診会場』 ・地域会場(集団健診):学校やJA支所等 ・医療機関(個別検診):指定医療機関 ※地域会場と一部の医療機関では特定健診とがん検診を同時に受けることが... 詳細表示
養育のため病院または診療所に入院することを必要とする未熟児に対し、指定養育医療機関においてその養育に必要な医療の給付を行う制度です。 【対象者】 次のどちらかに該当する未熟児 1.出生時の体重が2000g以下の児 2.生活力が特に未熟な症状を示す児 【必要書類】 1.養育医療給付申請書 2.養... 詳細表示
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