下水道施設は、下水管、ポンプ場、処理場からできています。生活排水などの汚水は、個人の敷地に設けられた排水設備から汚水ますに流れ、汚水管を通じて処理場で処理され、きれいな水になった後、川や海に放流されます。また、雨水は、そのまま水路や雨水管を通して排除され、川や海に放流されます。 詳細表示
令和5年度末の下水道管渠整備延長は約1,597kmです。 詳細表示
玄関などに取り付けている水道使用届(はがき)を郵送していただくか、電話でのご連絡又は窓口までお越しください。 ただし、3階建て以上の建物については、ほとんどの場合、公営企業局は、建物全体(建物の管理者や家主)と契約をしていますので、入居される方の手続きは、建物の管理者や家主としていただくようになります。 ... 詳細表示
(水道)松山市(公営企業局)は家庭の水道水の水質検査を業者に委託したり、浄...
松山市(公営企業局)では、家庭の水道の水質検査を民間業者に委託していません。また、浄水器の販売や斡旋は一切行っていません。 なお、市(公営企業局)の職員を装ったり、委託されたと偽って、屋内の水道管や水質の検査をしたり、電話でアンケート調査を行ったりして、浄水器などの販売をする悪質な訪問販売が発生していますの... 詳細表示
上水道を引き込む工事には、現場の状況に応じて多様なケースが考えられますので、給排水設備課にお問い合わせください。 詳細表示
松山市公営企業局が指定した工事店(松山市下水道排水設備工事指定工事店)から選んでいただく必要があります。 また、指定工事店の選定にあたっては、複数の指定工事店から見積もりを取るとともに、工事の内容や見積書の内訳、アフターケアなどについてもよく相談して選んでください。(見積もりをする場合に、見積もり料が必要と... 詳細表示
松山市では、昭和33年に公共下水道事業に着手し、昭和37年に四国で最初に下水処理場の運転を開始しました。 現在、市街地を中央、西部、北部、北条及び上野の5つの処理区に分けて、公共下水道の整備を進めています。 (旧北条市は、昭和50年度から公共下水道事業に着手し、昭和62年度に供用を開始しました。また、... 詳細表示
蛇口や水道管からの漏水・破損などは松山市管工事業協同組合(電話925-2021)又は松山市指定給水装置工事事業者へ依頼してください。 松山市指定給水装置工事事業者の一覧表は、松山市ホームページに掲載しています。 ※給水装置は使用者(所有者)の財産ですので、修理費用はすべて使用者(所有者)の負担となります。 詳細表示
水道メーターの有効期間は8年となっていますが、松山市では有効期間満了の1年前の7年で業者(松山市管工事業協同組合)に委託してメーターの取り替えをおこなっています。 メーターの取り替えは、検針票上での周知に加えて水道メーターの交換を行う数日前に、交換予定期間(1週間程度)を記入したチラシを配布し、事前にお知らせし... 詳細表示
公共下水道管の整備工事が完了すると、公共下水道を使用できるようになる日(供用開始日)を、使用できるご家庭(宅地内に「公共ます」を取り付けたご家庭)各戸に文書でお知らせします。 詳細については、【下水道管理課 維持・普及担当】にお問い合わせください。 詳細表示
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