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閲覧の多いFAQ

『 松山市消防局 』 内のFAQ

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  • 危険物取扱者免状の再交付はどうすればいいですか

    危険物取扱者免状の再交付は、次の場合に申請をすることができます。 (1)亡失 (2)滅失 (3)汚損 (4)破損 申請先及び申請方法等の詳細については、一般財団法人消防試験研究センター愛媛県 支部に問い合わせをして下さい。 なお、免状の再交付に必要な申請書類は、消防局予防課に配布されていますので、問... 詳細表示

  • 危険物取扱者免状に記載されている氏名等を変更するにはどうすればいいですか

    危険物取扱者免状の記載事項のうち、次の事項に変更がある場合は、免状の書換えが必要となります。 (1)氏名 (2)本籍(現住所の変更及び同一都道府県内の本籍の変更は、書換え申請を行う必要はありません。) (3)生年月日 (4)写真(交付後10年を経過した免状の写真) 申請先及び申請方法等の詳細については、... 詳細表示

  • 指輪が抜けなくて困ったときは

     最寄りの消防署・支署に指輪切断機がありますので、ご相談ください。  ※切断した指輪は復元できません、また、切断できない素材もありますのであらかじめご了承ください。 詳細表示

    • No:749
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2023/03/31 21:51
    • カテゴリー: 救急課  ,  救急・救命
  • 消防設備士講習について教えてください

    消防設備士は、消防用設備等の工事または整備に関する新しい知識、技能の習得のため、免状交付後2年以内にその後は5年毎に講習を受けなければなりません。 時期については、毎年9月頃ですが、講習の詳細は【一般財団法人 愛媛県消防設備協会】にお問い合わせください。 詳細表示

  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備した初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。  この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。  地震体験車の使用については、松山市内で開催... 詳細表示

  • 火災とまぎらわしい煙を揚げる場合の届出について教えてください

    火災とまぎらわしい煙を揚げる場合に届出をしていただきます。 【各消防署】に届出をして下さい。 *中央消防署(本町6丁目) TEL926-9222 *東消防署(道後湯之町)  TEL933-0876 *南消防署(北土居3丁目) TEL957-8615 *西消防署(三津3丁目)   TEL951-089... 詳細表示

  • 住宅用火災警報器について教えてください

    ■ 住宅用火災警報器の設置義務化について  ○ 全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられました。 Q なぜ設置しなければならないのですか? A 住宅火災による死者は増加の傾向にあり、全ての火災による死者の中でも大きな割合を占めています。私たちの生活に最も身近な場所「住宅」における安全と安心を確保す... 詳細表示

  • 焚き火をする時にはどのようにしたらよいのでしょうか

    事前手続き  焚き火をする前に最寄の消防署へ電話又は口頭にて(実施場所・実施時間・燃やすもの・行為者の氏名・連絡先)連絡を入れてください。  1.可燃物などの近くで焚き火をしない。  2.消火準備をする。  3.終わったら完全に消えているか確認する。  4.煙などで近所に迷惑のかからないようにする。 ... 詳細表示

  • 何歳までなら消防団に入団できますか。

     本市消防団は、18歳以上であれば男女を問わず入団可能ですが、定年制を設けており、島嶼部等の一部地域を除き、65歳を定年としています。  消防活動は、災害時の活動が主であることから、知識・技術・体力はもとより、災害経験が重要な要素となっていること、また、できる限り長期間在団していただくことを期待しまして、55歳... 詳細表示

  • 防火対象物の定期点検報告について教えてください。

     特定防火対象物のうち、一定の構造、規模を有する防火対象物の管理について権原を有する者に対し、防火対象物点検資格者に防火管理上必要な業務について定期的に点検させ、その結果を消防長又は消防署長に報告することを義務付けたものです。 ■防火対象物点検資格者について  防火対象物点検資格者の資格は、防火管理者とし... 詳細表示

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