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問合せ

閲覧の多いFAQ

『 産業経済部 』 内のFAQ

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  • 土曜日や日曜日、祝日の観光案内は、どこに問い合わせればいいでしょうか。

    (公財)松山観光コンベンション協会が運営している市内観光案内所で、観光案内を行っております。 ○どこがありますか?  松山城観光案内所(089-935-5113)  道後観光案内所(089-921-3708)  JR松山駅観光案内所(089-995-8050)  松山観光港ターミナル観光案内所(08... 詳細表示

  • 高縄山について教えてください。

    愛媛県の北部にあり、高縄山地を形成する標高986mの山で、昭和37年山頂付近一帯は、奥道後玉川県立自然公園に指定されています。○名前の由来を教えてください。 越智氏の祖である高縄がこの山に住み始めたことからきています。河野氏はその末裔にあたります。○自然概況を教えてください。 山の200mまでの丘陵地には果樹園、... 詳細表示

  • 霊の湯3階個室・2階席、神の湯2階席の利用(休止中)

    本館保存修理工事中(令和6年12月まで)のため、全館営業再開までは、休憩室の利用を休止しています。霊の湯への入浴は可能です。 休憩室の利用を希望されるお客様は、道後温泉別館 飛鳥乃湯泉(あすかのゆ)の利用をご検討ください。本館から徒歩3分です。 詳細表示

  • 玉の石について教えてください。

    大国主命(おおくにぬしのみこと)と少彦名命(すくなひこなのみこと)が、伊予の国を旅したときに、急病に苦しむ少彦名命を入浴させると、たちまち元気を取り戻し、喜んだ少彦名命は石の上で踊りだしたそうです。これを玉の石神話といい、この伝説の玉の石は本館の北東の一角に大切に保存されています。 詳細表示

  • 道後温泉本館

    施設の概要  伝説と神話と歴史を誇る日本最古の温泉と言われ、全国的にも有名な道後温泉のシンボル・道後温泉本館は、明治27年に建てられた木造三層楼の建物です。「神の湯」と「霊の湯」の二つの浴場と、大広間や個室の休憩室、明治32年に建てられた皇室専用の又新殿からできています。平成6年には建築物としてのすばらしさと保... 詳細表示

  • まつやま国際交流センター(MIC)について教えてください

    まつやま国際交流センター(MIC) 所在地 〒790-0003 愛媛県松山市三番町6-4-20 コムズ1階 開館時間 午前9:00~午後5:30 休館日 毎週月曜日(月曜日が祝休日にあたる場合は翌日の火曜日が閉館)、12月29日~1月3日 概 要  まつやま国際交流センター(Ma... 詳細表示

  • 観光パンフレットの入手方法について教えてください。

    ○観光パンフレットの種類を教えてください。 松山市全体の観光パンフレットや各観光施設のパンフレットなどがあります。○どのように請求すればいいですか? 松山市観光・国際交流課または松山観光コンベンション協会へ電話かFAX、メール等で請求いただければ郵送させていただきます。ただし、市内の方は直接お受取に来ていただきま... 詳細表示

  • 道後温泉本館では飲食は出来ますか。

    持ち込みでの飲食はご遠慮いただいています。 詳細表示

  • 椿の湯

    施設の概要  昭和59年に建てられた鉄筋コンクリート造2階建の蔵屋敷風の建物で、銭湯感覚で入浴していただく施設です。また、椿の湯に併設して身体障がい者等と介添人が入浴可能な「福祉いこいの家」もあります。 温泉の温度・泉質  道後温泉本館と同じです。 利用時間  午前6時30分から午後11時(午後... 詳細表示

  • 伊予かすりについて教えてください

    伊予絣は松山市で製造されている絣で、久留米絣、備後絣とともに、日本三大絣の一つです。○歴史について教えてください。 江戸時代の後期に、今出(現:松山市西垣生町)の鍵谷カナが独力で製織したのが始まりです。当時、農家の婦女が副収入を目的とし、農作業の合間を見て紡いだもので、大和機という極めて効率の悪い機械でした。 明... 詳細表示

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