施設の概要 男子、女子とも浴室は一室(定員 男性20名、女性40名)・脱衣室は一室あります。銭湯感覚で入るコースです。 利用時間 午前6時から午後11時(午後10時30分札止め) 60分以内の利用 料金 大人420円 小人(2歳以上~12歳未満)160円 その他 ○当日の入浴券以... 詳細表示
目的 大国主命・少彦名命の二神を祭祈している湯神社において、道後温泉の繁栄や開運を願うとともに、道後地域の活性化を図るものです。 日時 成人式の日・その前日 場所 湯神社・道後温泉駐車場 主催者 道後温泉地域振興会 参加者及び人数 市民・観光客 約13,000人 内容 ... 詳細表示
道後温泉本館の周辺に市営駐車場を2箇所設けています。 地図等はページ下部の<掲載ホームページ>から確認できます。 ○道後温泉駐車場 場所 冠山(本館南にある小高い丘) 駐車台数 100台 営業時間 午前5時30分から午後11時30分 料金 30分100円 泊まり(午後8時30分から午前8時... 詳細表示
施設の概要 伝説と神話と歴史を誇る日本最古の温泉と言われ、全国的にも有名な道後温泉のシンボル・道後温泉本館は、明治27年に建てられた木造三層楼の建物です。「神の湯」と「霊の湯」の二つの浴場と、大広間や個室の休憩室、明治32年に建てられた皇室専用の又新殿からできています。平成6年には建築物としてのすばらしさと保... 詳細表示
道後温泉本館の屋上にある振鷺閣(しんろかく)では、開館や時刻を知らせる目的で、午前6時に6回、正午に12回、午後6時に6回太鼓が打ち鳴らされます。この刻太鼓(ときだいこ)は、明治27年に本館神の湯棟が改築されたときから続いており、平成8年7月1日に環境庁(現在の環境省)の「残したい日本の音風景100選」に選ばれて... 詳細表示
すねに傷を負って苦しんでいた一羽の白鷺が、岩間から噴出する温泉を見つけ足を浸したところ、傷は完全に癒え、元気に飛び去ったと言われています。これを白鷺伝説といい、この伝承に由来する白鷺の足跡が残った鷺石が、現在、放生園に保存されています。 詳細表示
道後温泉本館の又新殿と霊の湯三階貸切室は、予約サイトまたは電話で90日前から予約できます。予約サイトは、前日22時までの受け付けとなり、当日予約はお電話で受け付けます。 ■予約サイト:https://dogo-yoyaku.rsvsys.jp/reservations/calendar(外部リンク) ■電話 ... 詳細表示
昭和41年に、松山が生んだ俳人・正岡子規と、子規の友人である柳原極堂の生誕100年祭を催した際、漱石の娘婿の文人松岡譲氏をお招きして、漱石を偲び、3階個室のうち北側西の角部屋を同氏が「坊っちゃんの間」と命名しました。部屋には、漱石の胸像や掛け軸、小説「坊っちゃん」に登場する人物のモデルと言われた人たちの写真なども... 詳細表示
学識経験者など市長が任命した委員10人で組織し、市長の諮問に応じ、温泉事業の運営に伴う料金改定、源泉補強、その他道後温泉事業振興上の必要事項について審議する機関です。 詳細表示
施設の概要 昭和59年に建てられた鉄筋コンクリート造2階建の蔵屋敷風の建物で、銭湯感覚で入浴していただく施設です。また、椿の湯に併設して身体障がい者等と介添人が入浴可能な「福祉いこいの家」もあります。 温泉の温度・泉質 道後温泉本館と同じです。 利用時間 午前6時30分から午後11時(午後... 詳細表示
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