放置自転車等の撤去・保管・返還・処分はどのような流れで行われていますか?
概要は、下記のとおりです。 <撤去> 1.自転車等放置禁止区域(自転車や原付の放置が、条例により禁止されている区域)内 →警告後、即日撤去します。 ※ただし、交通環境を阻害する恐れがある場合は、直ちに撤去します。 2.自転車等放置禁止区域外 →警告後、24時間を経過したもの ※ただし、明らかに... 詳細表示
都市計画法により定められた区域区分(都市計画区域、市街化区域等)や用途地域...
市役所本館6階の道路河川管理課で縦覧しております都市計画図でご確認いただけます。また、お電話でのお問い合わせの場合、都市計画法による規制区域(区域区分、用途地域、都市計画施設、防火地域等)は、住所で管理しておりませんので、あくまで参考程度のお答えしかできません。 インターネットが使用できる環境... 詳細表示
盗難被害に遭っていた自転車(または原付)が放置され市に撤去されました。返還...
市が撤去した放置自転車等のうち、盗難車にかかる対応は下記のとおりです。 1.警察に盗難届を提出していない・・・盗難の場合でも有料返還 2.撤去日時より後に警察で盗難届が受理されている・・・盗難の場合でも有料返還 3.撤去日時以前に警察で盗難届が受理されている・・・保管に要した費用を免除 ... 詳細表示
たまに、飛行機が北条の山側を通って、重信川に沿って降下し、着陸しているがど...
松山空港では、民家への騒音の影響を考慮して、優先滑走路方式を採用し、原則海側からの離発着を行っておりますが、気象条件によっては、海側からの着陸ができないことがありました。 そこで、山側から進入を行い、機器誘導によって着陸する方法を、平成25年4月4日から実施しています。 この着陸ルートは、浅海本谷から、... 詳細表示
大きく次の4点が考えられます。 1、歩行者の通行障害 とくに、高齢者や身体に不自由のある方にとっては歩くのに大変危険な状態を引き起こします。また、歩道上の放置自転車のために歩行者が車道を歩行せざるをえない状態になると、事故の恐れがあります。 2、自動車の通行障害 自動車による道路の通行や、建物等へ... 詳細表示
松山空港では、優先滑走路方式(可能な限り一方向から離発着する方法)を行っています。 松山空港の離発着においては、山側からのルートを飛行すると、ルート下には人家があり、航空機の騒音の影響を受けることから、騒音の影響の少ない海側からの離発着を優先的に行っているものです。 なお、このことに関するお問い合わせは、... 詳細表示
松山市では自主返納制度の周知ときっかけづくりのため、一人一回に限り公共交通機関の利用券等をお渡ししてきましたが、令和6年度(2024年度)をもって申請の受付を終了しました。 詳細表示
道路照明灯(防犯灯とは異なる)は、道路管理者が設置・管理しています。 松山市道の道路照明灯は、主に幹線道路や橋梁部等に設置しています。 不点灯の場合や、昼間も点灯している場合は、道路河川管理課までご連絡くださいますようお願いします。 ※防犯灯(電柱に斜めに取り付けている蛍光灯)は、市民防災安全課へ... 詳細表示
自転車が夜間にライトを点灯せずに走っていて危険な目に遭いました。指導してく...
自転車を利用する個人のルール・マナーの問題ですが、都市・交通計画課 交通安全・駐車等担当においては、「自転車の正しい乗り方」教室を実施しております。また、事故につながるような悪質な違反に関しては、各警察署に相談してください。 詳細表示
市に撤去された自転車や原付の返還を受けるにはどうすればよいのですか。
松山市内全域(旧北条市域も含む)で市が撤去した自転車や原付は、和泉自転車保管所で保管や返還を行っています。 ただし、大街道・銀天街東部地区周辺の自転車等放置禁止区域内で撤去した自転車や原付のうち、撤去日を1日目として3日を経過していないものは、市営大街道駐輪場(大街道南口付近の映画館向かい)で保管や返還... 詳細表示
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