※「マイナンバーカード」には、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」を含みます 婚姻等により、氏が変わった場合に、過去の戸籍上の氏を住民票やマイナンバーカードに併記することができるものです。そのことにより、旧姓(旧氏)を公証することができ、さまざまな場面で旧姓を使用している方の、旧姓の証明に役立ちます。 詳細表示
令和5年6月2日、戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」が成立し、同月9日に公布され、令和7年5月26日に施行されました。 令和7年5月26日から令和8年5月25日までに振り仮名の届出をしていない方は、令和8年5月26日から約1... 詳細表示
マイナンバーカード(個人番号カード)を持っていますが、転出時の手続きはどう...
※「マイナンバーカード」には、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」を含みます あらかじめ松山市でマイナンバーカード(個人番号カード)を利用した転出の届出をしておくことで、紙の転出証明書の交付を受けることなく、引越し先の市区町村でマイナンバーカードを利用した転入の届出をすることができます。 ※マイ... 詳細表示
氏名の読み仮名(フリガナ)は、戸籍の振り仮名が記載された方は通知により順次表示されます。詳細については市民課住民記録担当にお問い合わせください。 詳細表示
スーパーでグラム売りされていた商品の内容量が表示量と異なっていたのですがど...
計量法では、正しい計量を事業者に義務付けていますが、特に正しく計量して販売しなければならない商品(「特定商品」という。)として「精米」をはじめ、主として29種類の消費生活必需物資について定めています。 今回の商品が「特定商品」にあたるかどうかの判断、離水性や風袋量等を含む測定方法、法律で許容される範囲の差、立入... 詳細表示
印鑑登録証(カード)をすぐに受け取るためには、何が必要ですか。
印鑑登録証(カード)の即日交付を受けるためには、登録しようとする本人が印鑑を持参し、官公署発行の顔写真付きの公的な証明書(マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、在留カードなどで有効期限内のもの)を提示していただきます。 規定の本人確認書類がない場合は、松山市に印鑑登録をされている18歳以上の人に身分の... 詳細表示
松山市では、登録できる印鑑は1人1個です。 1つの印鑑を複数の人が登録することはできません。 したがって、同じ印鑑を夫婦や家族の別の人が登録することはできません。 詳細表示
子供の学校関係や住宅金融公庫の関係で前もって住所の変更(住民異動届)をした...
住所の変更の事実が発生してからでないと、住所異動届を受付することはできません。ただし、市外へ引越しされる場合の「転出届」はあらかじめ転出前に届出します。 詳細表示
平成5年に計量法が全面改正され、11月1日に施行されるに際して11月1日を計量記念日に定めました。 平成13年から11月を計量強調月間として全国で様々な行事が行われています。 松山市では、毎年11月に以下の行事を行っています。 ・計量関係功労者市長表彰(長年に渡り計量業務に携わり、功績が顕著な者を表彰します... 詳細表示
松山市内の商店、病院、学校等の計量器(はかり)の検査を行っています。 検査を受けたい、商品の量目(内容量)が少ない等の問い合わせは市民生活課計量担当まで。 詳細表示
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