現在、松山市で使用している下水マンホールのデザイン蓋は、街の景観環境を美しく演出するため、昭和62年から使用しています。 中心に市花「ヤブツバキ」、周辺に松山市の特産品である「伊予がすり」をデザインしています。 詳細表示
公共桝を設置申請してから使用できるまでどれぐらいかかりますか
道路種別、施工方法、施工処理方法及び、地下埋設物の移設の有無等により、公共桝の設置にかかる期間が違いますから、私道・桝工事受付担当まで直接お問い合わせください。 (私道・桝工事受付担当:089-948-6457) 詳細表示
合流式下水道から流出したとみられる白色固形物(オイルボール)の漂着等の社会問題が発生したことを契機に、国では新たな合流改善計画に取組み、平成14年6月に改善指針を示しています。 この指針では、概ね10年以内を目途に、 1.汚濁負荷量の削減 2.公衆衛生上の安全確保 3.きょう雑物の流出防止 等が目標... 詳細表示
マンホールについて異常が見られましたら、担当までご連絡ください。 <例> ○車が通るたびに振動がひどい、音がうるさい。 ○マンホールのふたが割れている、すりへっている。 ○マンホールが下がっている、飛び出している、周辺が陥没している。 詳細表示
下水道管理課維持・普及担当まで直接お問い合わせいただき、処理区域かどうかを確認して下さい。 (下水道管理課 維持・普及担当:089-948-6489) 処理区域内でない場合は、下水道を使用できませんのでご注意ください。 既存の公共桝がある場合は、それを使用することを計画してください。なお不都合が... 詳細表示
各種団体(利水関係者、町内会など)の皆様のご協力により水路・河川などの清掃をしていただいておりますが、それに伴って発生した土砂やゴミの処分については、ダンプ車の配車および土砂などの運搬・処分を行なっています。 清掃作業を行う前に、各種団体の代表者の方による申請が必要です。 ダンプ車への土砂などの積み込みま... 詳細表示
下水は、水、汚泥、熱等の多くの利用可能な資源・エネルギーを持っているため、省エネ・リサイクル社会の実現に向けて、それらの有効利用に取り組んでいます。現在は浄化した水の一部を、樹木への散水用や農業用水として利用しています。 詳細表示
松山市では、下水道で整備を進める地区・合併処理浄化槽等で整備を進める地区を決めています。 山間部や島しょ部などは、下水道ではなく、合併処理浄化槽で汚水処理を行うことにしています。 ※詳しくは担当までご連絡ください。 詳細表示
松山市では、昭和33年から整備を始めた中心市街地の589haを合流式で整備しています。 詳細表示
下水道施設は、生活排水などの汚水をきれいな水に処理する役目を持っていますが、他の利用法として松山市中央浄化センターでは、処理施設の上部を公園や運動場として活用するなど、施設を有効利用しています。 詳細表示
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