公共下水道管の整備工事が完了すると、公共下水道を使用できるようになる日(供用開始日)を、使用できるご家庭(宅地内に「公共ます」を取り付けたご家庭)各戸に文書でお知らせします。 詳細については、【下水道管理課 維持・普及担当】にお問い合わせください。 詳細表示
令和5年度末の下水道処理人口普及率は66.4%です。 詳細表示
各種団体(利水関係者、町内会など)の皆様のご協力により水路・河川などの清掃をしていただいておりますが、それに伴って発生した土砂やゴミの処分については、ダンプ車の配車および土砂などの運搬・処分を行なっています。 清掃作業を行う前に、各種団体の代表者の方による申請が必要です。 ダンプ車への土砂などの積み込みま... 詳細表示
下水は、水、汚泥、熱等の多くの利用可能な資源・エネルギーの可能性を持っているため、省エネ・リサイクル社会の実現に向けて、それらの有効利用に取り組んでいます。現在、下水汚泥は焼却処理を行った後、埋立処分をしていますが、一部の汚泥はセメントや堆肥の原料とするリサイクルを行い、有効活用しています。 詳細表示
私道における公共下水道敷設申請の申請書の記入の仕方が知りたい
申請書の記入方法については、私道・桝工事受付担当まで直接お問い合わせください。 (私道・桝工事受付担当:089-948-6457) 詳細表示
松山市では、昭和33年から整備を始めた中心市街地の589haを合流式で整備しています。 詳細表示
令和5年度末の下水道管渠整備延長は約1,597kmです。 詳細表示
現在、松山市で使用している下水マンホールのデザイン蓋は、街の景観環境を美しく演出するため、昭和62年から使用しています。 中心に市花「ヤブツバキ」、周辺に松山市の特産品である「伊予がすり」をデザインしています。 詳細表示
松山市では、下水道で整備を進める地区・合併処理浄化槽等で整備を進める地区を決めています。 山間部や島しょ部などは、下水道ではなく、合併処理浄化槽で汚水処理を行うことにしています。 ※詳しくは担当までご連絡ください。 詳細表示
公営企業局が管理する下水道管などの施設へ落し物をした場合、個人でマンホール蓋の開閉を行うことは大変危険ですので、開閉については下水道管理課へご連絡をお願いします。 詳細表示
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