松山市保健所が実施する健診(検診)にはどのようなものがありますか。
『松山市保健所が実施している健診(検診)』 ●松山市国民健康保険にご加入の方の特定健康診査 ●18歳からの健診 ●がん検診(子宮頸がん・乳がん・肺がん・大腸がん・胃がん(胃部Ⅹ線検査)・胃がん(胃内視鏡検査)・前立腺がん) 健診(検診)の会場・日程・料金等については、広報まつやまや、松山市のホームペー... 詳細表示
・愛媛県内の医療機関では同様に受けられます。(ただし登録している病院に限られますので、事前にご確認ください。) ・愛媛県外で受ける場合には松山市が発行する「依頼書」があれば受けられる場合があります。 市町村によって実施方法等が異なりますので、まずは、予防接種を受けたい医療機関のある市町村の予防接種を担当してい... 詳細表示
松山市の定期接種は全て医療機関で実施しています。集団接種は実施していません。 かかりつけの先生と相談して、予防接種の計画をたてましょう。 【実施場所】定期接種実施医療機関(詳しくはホームページをご覧ください) 【接種方法】定期接種実施医療機関に予約をしてから受診してください。 【必要なもの】予防接種手... 詳細表示
松山市保健所等で管理栄養士が食べ物や栄養、健康に関する相談を行っています。 なお、栄養士未設置の医療機関に通院している方に対しては、医師の「栄養指導指示書」が必要となります。 事前にご予約の上ご来所ください。 【実施場所・日時】 松山市保健所 月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)9:00~16:00... 詳細表示
●特定健康診査 特定健康診査は、内臓脂肪の蓄積が原因で発症する生活習慣病(脳血管疾患・虚血性心疾患・糖尿病性腎症等)を予防するための、メタボリックシンドロームに着目した健診です。40歳から74歳の方を対象に、加入している医療保険者が実施するよう義務付けられています。 松山市国民健康保険ご加入の方の特定健康... 詳細表示
食品に鳥インフルエンザウィルスが付いていた場合、食べても大丈夫ですか。
次の理由から鶏肉や鶏卵を食べることによって人が感染するとは考えられません。 ・酸に弱く、胃酸で不活化されると考えられます。 ・人の細胞に入り込むための受容体は、鳥のものとは異なります。 ・通常の加熱調理で容易に死滅するので、加熱(中心部70度、瞬時)すれば安全です。 なお、鶏肉は、未加熱又は加熱不十分な... 詳細表示
「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」に基づき、多数の人が使用又は利用する一定規模(延べ面積が3,000平方メートル以上の店舗・事務所・旅館・集会場等及び8,000平方メートル以上の学校)の建築物は「特定建築物」に該当し、所有者は松山市保健所生活衛生課への届出や環境衛生上の適正な管理を行う必要があります。 詳細表示
食生活改善のための講義及び調理実習を行う講習会を各地域や松山市保健所で開催しています。 ・市民食育講座 【内容】 市民を対象に、食育や食生活改善のテーマで講義や調理実習を行います。生活習慣病などの予防や健康維持・増進を図るための講習会です。 【実施場所・日時】 市内全域公民館等 ※日時は... 詳細表示
働きたいが働く場所がない、働く自信がないなどの悩みを持つ精神障がいのある方のために、作業やレクリエーションなどの活動を通して、社会参加に向けての準備や訓練を行う場です。 市内には、1ヶ所の地域活動支援センターがあります。 ※詳しくは各機関にお問い合せください。 ・地域活動支援センター ◎ステップ ... 詳細表示
被爆者健康手帳とは、原子爆弾による被爆者であることを示す証明書であり、その人の健康状況を記録しておくためのものです。 居住地の都道府県知事(広島市、長崎市では市長)に申請し、被爆当時の状況等を審査の上、認定されると手帳の交付を受けることができます。 【対象者】 1.当時の広島・長崎市内又は一定の隣接地域... 詳細表示
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