文化協会の事務局は、松山市総合コミュニティセンター(湊町七丁目5番地)内にあり、下記の各種事業に取り組んでいます。 【開催事業】 <5月ごろ>二之丸薪能、二之丸大茶会、生活文化部展示会(春季) <8月~11月ごろ>美術展、芸術祭、生活文化部展示会(秋季) <通年>文化情報誌「きらめき」の発行(年2回... 詳細表示
主な遺跡名を時代別に紹介します ●旧石器時代 釜ノ口(かまのくち)遺跡、祝谷丸山(いわいだにまるやま)遺跡 ●縄文時代 大渕(おおぶち)遺跡、船ヶ谷(ふねがたに)遺跡、上野(うえの)遺跡、前田池(まえだいけ)遺跡 ●弥生時代 文京(ぶんきょう)遺跡、祝谷六丁場(いわいだにろくちょうば)遺... 詳細表示
子規記念博物館に遠足、課外授業、総合学習の一環として行きたいのですが、お弁...
資料の保存管理という観点から、館内での飲食はご遠慮いただいております。(館内に自動販売機はありません。) 詳細表示
市内の40地区公民館において利用できます。利用時間午前9時~午後10時料金使用時間及び調理室の広さにより異なりますので、各公民館にお問い合わせください。休館日12月29日から翌年1月3日まで申込み公民館使用許可申請書を使用する公民館に提出してください。(受付は、使用する日の属する月の2月前の初日から)問い合わせ先... 詳細表示
<概要> 平成11年8月5日愛媛県内唯一であった企業チーム「NTT四国」硬式野球部が廃部になったことにより、平成12年2月22日「野球王国・愛媛・松山」から社会人野球の火を消したくないという思いが結集され、市民球団「松山フェニックス」が誕生しました。それと同時に、日本野球連盟に加盟しました。 <公式戦> ... 詳細表示
常設展は、子規の生涯を追体験できるような展示構成で、子規の資料を中心にして、実物資料をはじめ、レプリカやパネルなどの資料を展示し、タッチパネル式モニターなどの映像機器も設置しています。また常設展に加え、子規とその周辺に関するテーマを選び、年2~3回期間限定で特別展や特別企画展を開催しています。特別企画展は、館外... 詳細表示
●法人名 愛媛FC(えひめ えふしー) ●資本金 4億850万円 ●設立日 平成15年11月19日 ●代表者 代表取締役社長 村上 忠(むらかみ ただし) ●Jリーグ加盟年 2006年 ●クラブ所在地 愛媛FC事務局 〒791-8021 愛媛県松山市六軒家町2-19 T... 詳細表示
4階に講堂、和室(32畳)、3階に特別展示室、2階に会議室、1階に視聴覚室、会議室があります。収容人数や利用内容等の詳細につきましては、直接、博物館の方へお問い合わせください。 詳細表示
大龍寺(だいりゅうじ、住所:東京都北区田端4-18-4)にあります。 松山市末広町にある子規堂(正宗寺)には、子規の遺髪を祀っている「埋髪塔」があります。 詳細表示
子規記念博物館は、車椅子やベビーカーでの入館はできますか。また、車椅子、ベ...
車椅子やベビーカーでの入館もできます。また、館内には、車椅子が5台、ベビーカーが1台ありますので、ご利用の際はお申し出ください。 詳細表示
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