• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

問合せ

閲覧の多いFAQ

『 市民税課 』 内のFAQ

171件中 51 - 60 件を表示

6 / 18ページ
  • 市県民税申告書について教えてください

    ■どこに提出すればいいですか?  賦課期日(1月1日)現在の住所が松山市であった場合は「松山市役所市民税課」に、それ以外はその所在地の「市県民税担当課」に提出して下さい。【法317の2】  郵送での提出も可能です。 ■どこで手に入りますか?  「市民税課」で配布しています。  また、毎年2月~3... 詳細表示

    • No:1749
    • 公開日時:2021/04/01 00:00
    • 更新日時:2021/04/09 11:10
  • 個人事業主から法人成りした場合、特別徴収に関する手続きが必要ですか。

    次の書類を作成し、提出してください。 〈異動届出書(全員分)〉 異動後の未徴収税額の徴収方法は「1.特別徴収継続」を選択してください。また、新しい勤務先に、法人成り後の事業所の情報を記入してください。 〈特別徴収義務者所在地・名称変更届出書〉 変更理由は「1.法人化」を選択し、変更前後の名称、変更... 詳細表示

    • No:6338
    • 公開日時:2025/03/26 13:15
  • 給与支払報告書はどこで入手できますか。

    各税務署窓口で入手することができます。 また、ホームページからダウンロードすることも可能です。 詳細表示

    • No:6367
    • 公開日時:2025/03/26 13:09
  • eLTAXについて教えてください。

    eLTAXとは、地方税に関する手続きをインターネットを利用することにより電子的に行うためのシステムです。地方税共同機構により運営されています。 なお、eLTAXの詳しい内容や利用手順等については、地方税共同機構のホームページをご確認ください。 〈問い合わせ先〉 地方税共同機構 ホームページ https... 詳細表示

    • No:176
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/12/03 20:26
  • 市県民税の公的年金からの天引きにあたって、何か手続きは必要ですか。

    公的年金から天引きするために、納税者の皆様に手続きをとっていただく必要はありません。 ただし、確定申告や市県民税申告などこれまで必要であった手続きは忘れずに行ってください。 詳細表示

    • No:226
    • 公開日時:2009/05/27 00:00
    • 更新日時:2020/11/16 14:21
  • 雲型ナンバープレート導入の目的、ねらいは?

     司馬遼太郎氏の小説『坂の上の雲』のまちづくりを進める本市では、『坂の上の雲』フィールドミュージアム構想のもと、回遊性の高い物語性のあるまちを目指しており、新しい物語が生まれることを期待し、「雲をイメージしたかたち」の課税標識としました。 また『道後』という標識の表示についてですが、本市には全国的にも有名な観光ス... 詳細表示

    • No:260
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2016/03/25 08:00
  • 事業所が移転した場合、特別徴収に関する手続きは必要ですか。

    特別徴収義務者所在地・名称変更届出書を提出してください。 詳細表示

    • No:1675
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/03/25 19:13
  • 提出した給与支払報告書の内容を間違えたので変更(訂正)したいのですが

    正しく記載された給与支払報告書の摘要欄に、朱書きで「訂正分」と記載したものを、市役所市民税課に提出してください。なお、提出の際は、「訂正分」と記載した総括表を貼付するようお願いします。 詳細表示

    • No:1684
    • 公開日時:2006/01/20 00:00
    • 更新日時:2020/11/26 16:25
  • パートやアルバイトの従業員の給与支払報告書も提出する必要がありますか。

    パートやアルバイトの従業員の給与支払報告書も正社員と同様に提出してください。 詳細表示

    • No:1692
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/03/25 17:46
  • 市県民税はどんな人にかかるのですか

    1月1日現在に、 1.市内に住んでいる人 2.市内に住んでいなくても、市内に店舗・家屋敷を持っている人 が課税の対象になります。 ただし、次のいずれかに該当する方は非課税になります。 ・前年中の所得額が一定以下の人 ・1月1日現在、生活保護法による生活扶助を受けている人 ・1月1日現在、障害者、... 詳細表示

    • No:1706
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/12/02 14:50

171件中 51 - 60 件を表示