次の用件に、該当するときは、市が測量し、分筆移転登記を行い、路面を整備します。 主な該当用件 ・土地所有者の申請であること(相続が発生している場合は、相続人全員の承諾が得られること) ・建築基準法の規定に基づき、松山市道及び道路河川管理課が所管する管理道から後退した部分に係る土地であること ・松山市道... 詳細表示
空港周辺では、航空の安全を確保するため、一定の空域を障害物がない状態にしておく必要があり、航空法第49条の規定により、高さ制限が設けられています。 このため、空港周辺においては、建物や工作物等の高さの制限があり、TVアンテナ、看板、電線、電信柱、アドバルーンやラジコン機についても対象となります。 対象となる区... 詳細表示
自転車や原付が放置車両として市に撤去されているのに、同じ場所に放置されてい...
放置自転車等に関する法律(自転車の安全利用の促進及び自転車等の駐車対策の総合的推進に関する法律)や市条例(松山市自転車等の駐車対策に関する条例)は、自転車と総排気量が50cc以下の原付のみを対象としていることから、大型バイクや総排気量が50ccを超える原付につきましては、市が撤去をすることができません。 ... 詳細表示
市営の駐輪場に原付バイクは駐輪できるのに、なぜ大きなバイクは駐車できないの...
市営駐輪場(市営大街道駐輪場・市営松山駅前駐輪場)は、松山市自転車等の駐車対策に関する条例に基づき設置されており、 自転車及び125cc以下の原付バイクを対象としておりますことから、構造上125cc以下の原付の駐輪を前提に設置されています。 なお、市内中心部の125cc超のバイクの駐車につきましては、... 詳細表示
歩道の切り下げやガードレールの撤去をするときはどうすればいいですか
市道上で車を乗り入れするために歩道を切り下げしたり、ガードレールを撤去するときは、「道路工事施工願」の申請をしていただき、申請者の費用負担で工事を行うようになります。道路工事施工承認の基準は、利用目的によって異なりますので、道路河川管理課までお問い合わせください。 詳細表示
盗難被害に遭っていた自転車(または原付)が放置され市に撤去されました。返還...
市が撤去した放置自転車等のうち、盗難車にかかる対応は下記のとおりです。 1.警察に盗難届を提出していない・・・盗難の場合でも有料返還 2.撤去日時より後に警察で盗難届が受理されている・・・盗難の場合でも有料返還 3.撤去日時以前に警察で盗難届が受理されている・・・保管に要した費用を免除 ... 詳細表示
市道の維持管理のため、3台の道路パトロールカーで市内の巡回をしています。 舗装の破損箇所を発見した場合や、交通事故で道路施設(カーブミラーやガードレール等)を破損してしまった場合は、ご連絡くださいますようお願いいたします。 また、通行に危険を感じる場所等がございましたら、お気軽にご相談ください。 ... 詳細表示
市街化区域の見直しはいつ行われますか。また、市街化区域に編入してほしいので...
松山市では現在のところ、土地区画整理事業等の計画的なまちづくりを進める地区はございませんので、見直し予定はありません。なお都市計画法上、市街化区域の見直しは愛媛県の権限となっております。 市街化区域の編入については原則として、土地区画整理事業等の面的な整備が地域住民等により実施された地域に限定して行います。... 詳細表示
カーブミラーの新設を希望される場合は、まずお住まいの地区の交通指導員、または、町内会長にご相談ください。 (交通指導員または町内会長から、設置申請書の提出が必要です) なお、既存のカーブミラーの補修等が必要な場合(角度が悪い、鏡面が曇って見えない等)は、みち水路メンテナンス課までお問い合わせくださ... 詳細表示
松山市自転車免許証を紛失しました。再発行手続きはどのようにしたら良いのでし...
自転車免許証事業は、児童が悲惨な交通事故の被害者にも、また加害者にならないために自転車安全利用のためのルールを学習し、その効果を日々の生活の中で実践していただく交通安全教育の一環として、平成24年度から実施しているものです。 なお、一連の自転車の交通ルールに関するテストの実施、免許証の配布手続きにつきまして... 詳細表示
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