郵送での戸籍の請求の際、切手や収入印紙は手数料として使用できますか
使用できません。 手数料分の定額小為替もしくは普通為替を(株)ゆうちょ銀行または郵便局で購入し送付いただくか、現金を現金書留で送付ください。 詳細表示
署名(自筆)の場合は押印は不要です。 記名(印字等)の場合は押印が必要です。 法人が請求する場合は、会社印を押印してください。 詳細表示
一度旧姓を併記した後、戸籍届出等により氏に変更があった場合のみ、直前の氏に変更することができます。また、削除することもできますが、再度旧姓を記載するには、削除後に氏に変更があった場合のみ、直前の氏を記載することができます。 詳細表示
マイナンバーカードの申請用顔写真の無料撮影サービスを受けるにはどうすればよ...
マイナンバーカードの申請用顔写真無料撮影サービスは、松山市マイナンバーカードセンター(いよてつ高島屋南館1階)、及び市民課(本館1階)で実施しています。 また、松山市内の郵便局26局でも、申請用顔写真を無料で撮影し、マイナンバーカードの申請サポートを実施しています。 詳しくは以下リ... 詳細表示
マイナンバーカードがなければ窓口支援システムを利用できないのですか
※「マイナンバーカード」には、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」を含みます ●マイナンバーカードがなくても窓口支援システムは利用できます。ただし、マイナンバーカードがあるとスムーズに手続きがすすめられます。なお、マイナンバーカード自体の住所変更も必要ですので、マイナンバーカードをお持ちの方は持参し... 詳細表示
旧姓(旧氏)併記の申請をしたら、どのようなものに旧姓が記載されるのですか。
※「マイナンバーカード」には、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」を含みます 旧姓が併記されるのは、以下のものです。 ・住民票の写し ・マイナンバーカード ・住民票記載事項証明書 ・印鑑登録証明書 ・署名用電子証明書 ・転出証明書 また、旧姓併記の申請をすると、旧姓の表記を省略... 詳細表示
窓口で申請書を書かずに、住民票などの証明書を取得できるサービスです。 利用者証明用電子証明書が搭載されたマイナンバーカードと手数料が必要です。 ※「マイナンバーカード」には、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」を含みます。 ※4桁の暗証番号が必要です。 詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
取得には利用者証明用電子証明書が搭載されたマイナンバーカードが必要です。 ※4桁の暗証番号が必要です。 〇住所地が松山市の方 マルチコピー機の画面に従い、操作してください。戸籍証明書(全部事項証明・個人事項証明)が取得できます。 〇住所地が松山市以外の方 事前に「... 詳細表示
旧姓(旧氏)併記をすると、旧姓の印鑑で印鑑登録することができますか。
現在の氏名(氏・名)に加えて、併記した旧姓が登録可能です。 例えば、松山(旧姓:愛媛)健一郎が氏の印鑑を登録する場合、「松山」、「愛媛」どちらでも登録することができます。 また、「松山 健一郎」、「愛媛 健一郎」の氏名の印鑑も登録することができます。 ただし、戸籍上の氏と旧姓の組み合わせ(例:「... 詳細表示
氏の変更を伴う戸籍届と同時に、旧姓(旧氏)併記申請と印鑑登録申請をすること...
旧姓併記申請時には、戸籍謄本等の添付が必須であるため、戸籍届と同時に旧姓併記の申請をすることはできません。この場合、届出前の旧姓で登録している印鑑登録は一度抹消します。後日、旧姓併記の申請と、印鑑登録をしていただくことになり、印鑑登録手数料(300円)が必要です。 詳細表示
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