松山市は、市花として昭和47年4月1日に「つばき」を選びました。日本原産のこの花は全国いたるところに咲きますが、理由は法興6(596)年聖徳太子が道後に行啓され、これを記念して、伊佐爾波岡に立てられたという温泉の碑によるもので、この文章は「伊予国風土記」逸文のなかにも載せられ、我が国最古の金石文として重要なもの... 詳細表示
・建設業許可には、知事許可と大臣許可があります。手続きの詳細は、各許可行政庁にお問い合わせください。 主たる営業所の所在地が松山市で知事許可の場合は、中予地方局建設部管理課契約・建設業係(ダイヤルイン089-909-8769)大臣許可の場合は四国地方整備局建政部計画・建設産業課建設業係(087-851-8061... 詳細表示
ブランドメッセージ『いい、加減。まつやま』の意味と作られた経緯は何ですか。
「だんだん松山プロジェクト」として、公募の市民によるワークショップをはじめ、関係団体や企業、また首都圏在住の本市ゆかりの方々などによる話し合いや、WEBサイトを通じて、松山の魅力について意見をいただきました。 その中で、多くの方が語ってくれた松山の魅力は「人のあたたかさと、いろんなものが程よく揃ったちょうど... 詳細表示
職員(正職員・会計年度任用職員)の募集について教えてください
1.正職員の募集について 職種により募集方法が違います。 事務職・技術職の上級については、例年、4月中旬から5月中旬に募集を行い、6月上旬に第1次試験を実施します。 事務職の初級や専門職・資格職等については、例年、7月下旬から8月中旬に募集を行い、9月中旬に第1次試験を実施しています。 2.... 詳細表示
松と山を図案化して「松山」を表現したもので、松山市出身の画家、下村為山が考案しました。制定は、明治44年4月7日です。 詳細表示
平成27年国勢調査の主な結果は次のとおりです。 ●人口 515,092人(男241,680人、女273,412人) ●世帯数 230,816世帯 詳細表示
目的 国の地方分権の推進等により市が果たす役割がますます大きくなる中で、職員が安心して公務に専念することにより公務能率を上げるために、福利厚生事業を計画、実施することを目的として設けられています。事業概要 給付事業、厚生事業、貸付事業の大きく3つに分けられます。 給付事業 職員とその家族の病気・結婚・出産・死... 詳細表示
松山市では,本市の統計情報を集めて掲載した松山市統計書を年1回出版しています。この統計書には,本市の人口,産業,社会福祉及び教育文化等の各分野におけるデータを収録しています。 この統計書は,松山市ホームページの松山市統計書(平成29年度版)のページからPDFファイルをダウンロードすることができます。 詳細表示
傍聴を希望される方は、市役所別館(6階)本会議傍聴席入口へお越し下さい。 受付時間は、本会議当日の9時30分からです。開会時間内はいつでも入退場できます。 20人以上の団体で傍聴される方は、事前に議会事務局に、団体の名称、人数、代表者氏名、連絡先をご連絡ください。 座席数38席、車いす専用2席です。 詳細表示
地方公共団体の執行機関(行政委員会)のひとつです。3人の委員(任期4年)により組織されています。職務は,①職員の給与,勤務時間その他の勤務条件に関する措置の要求を審査し,判定し,必要な措置を執ること。②職員の不利益処分に対しての審査請求を審査し,裁決をすること。 ③職員の苦情を処理すること。 などです。 詳細表示
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