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閲覧の多いFAQ

『 市政 』 内のFAQ

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  • 友好都市平澤(ピョンテク)市について教えてください

    ○概要 ・韓国・平澤市(平成16年10月25日友好都市提携調印)  平澤市は,ソウルから南に約80キロ,京畿道の最南端に位置する人口約59万人の都市で,平澤米と梨の生産地として有名です。また,国際貿易港の平澤港や首都圏と直結する高速鉄道・高速道路が通っており,交通・物流の要衝でもあるため,大規模な工業団地を整... 詳細表示

  • 松山市内で日本語を学べるところはありますか

     松山市内で外国人対象の日本語講座を実施している団体は次のとおりです。   公的機関による日本語教室 1.まつやま国際交流センター(MIC)  場 所:松山市三番町六丁目4-20  連絡先:まつやま国際交流センター   TEL:089-943-2025  FAX:089-931-2041  e... 詳細表示

  • 物品調達などの入札結果等の閲覧はできますか

    ・物品調達などの入札結果は市役所本館9階 契約課 隣の閲覧室で閲覧することができます。 詳細表示

    • No:1788
    • 公開日時:2006/01/20 00:00
    • 更新日時:2021/03/18 11:31
    • カテゴリー: 契約課  ,  契約
  • 消防士になるにはどうしたらいいのですか。

    消防士は、地方公務員ですので各市町村で行う採用試験に合格しなければなりません。例えば松山市の場合、消防職(上級・初級)試験を公募していますので松山市のホームページや掲示板、広報紙でご確認ください。また、詳細については、消防局総務課へお問合せください。 詳細表示

    • No:835
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2018/01/10 10:00
    • カテゴリー: 消防局総務課  ,  人事
  • まつやま国際交流センター(MIC)について教えてください

    まつやま国際交流センター(MIC) 所在地 〒790-0003 愛媛県松山市三番町6-4-20 コムズ1階 開館時間 午前9:00~午後5:30 休館日 毎週月曜日(月曜日が祝休日にあたる場合は翌日の火曜日が閉館)、12月29日~1月3日 概 要  まつやま国際交流センター(Ma... 詳細表示

  • 建設業許可の取得について教えてください

    ・建設業許可には、知事許可と大臣許可があります。手続きの詳細は、各許可行政庁にお問い合わせください。 主たる営業所の所在地が松山市で知事許可の場合は、中予地方局建設部管理課契約・建設業係(ダイヤルイン089-909-8769)大臣許可の場合は四国地方整備局建政部計画・建設産業課建設業係(087-851-8061... 詳細表示

    • No:755
    • 公開日時:2006/05/12 00:00
    • 更新日時:2021/03/18 11:32
    • カテゴリー: 契約課  ,  契約
  • 何歳までなら消防団に入団できますか。

     本市消防団は、18歳以上であれば男女を問わず入団可能ですが、定年制を設けており、島嶼部等の一部地域を除き、65歳を定年としています。  消防活動は、災害時の活動が主であることから、知識・技術・体力はもとより、災害経験が重要な要素となっていること、また、できる限り長期間在団していただくことを期待しまして、55歳... 詳細表示

  • 「都市ブランド戦略プラン」は、どういった内容ですか。

     松山の基本価値は「人と暮らしやすさ」であり、これからの時代が求める最先端のライフスタイルが、ここ松山にあるということを市民の皆さんに再認識していただき、みんなで松山らしいライフスタイルをより高めていく活動(インナーブランディング)を基軸にしながら、その活動を効果的に松山市外へ発信していくことを目的としています。 詳細表示

  • 自分の個人情報の開示請求には費用がかかりますか。

     請求そのものの費用は,要りません。  また,開示文書の閲覧は無料ですが,写しをお持ち帰りになる場合には手数料が必要です。  手数料の金額は,A4サイズを1面コピーした場合,白黒で10円,カラーで20円です。  なお,写しの送付を希望する場合は,切手などで郵送料を負担していただきます。 詳細表示

  • 市の花について教えてください

     松山市は、市花として昭和47年4月1日に「つばき」を選びました。日本原産のこの花は全国いたるところに咲きますが、理由は法興6(596)年聖徳太子が道後に行啓され、これを記念して、伊佐爾波岡に立てられたという温泉の碑によるもので、この文章は「伊予国風土記」逸文のなかにも載せられ、我が国最古の金石文として重要なもの... 詳細表示

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