施設の概要 昭和59年に建てられた鉄筋コンクリート造2階建の蔵屋敷風の建物で、銭湯感覚で入浴していただく施設です。また、椿の湯に併設して身体障がい者等と介添人が入浴可能な「福祉いこいの家」もあります。 温泉の温度・泉質 道後温泉本館と同じです。 利用時間 午前6時30分から午後11時(午後... 詳細表示
目的 大国主命・少彦名命の二神を祭祈している湯神社において、道後温泉の繁栄や開運を願うとともに、道後地域の活性化を図るものです。 日時 成人式の日・その前日 場所 湯神社・道後温泉駐車場 主催者 道後温泉地域振興会 参加者及び人数 市民・観光客 約13,000人 内容 ... 詳細表示
道後温泉本館の周辺に市営駐車場を2箇所設けています。 地図等はページ下部の<掲載ホームページ>から確認できます。 ○道後温泉駐車場 場所 冠山(本館南にある小高い丘) 駐車台数 100台 営業時間 午前5時30分から午後11時30分 料金 30分100円 泊まり(午後8時30分から午前8時... 詳細表示
施設の概要 男子、女子とも浴室は一室・脱衣室は一室あります。銭湯感覚で入るコースです。 利用時間 午前6時から午後11時(午後10時30分札止め) 60分以内の利用 料金 大人700円 小人(2歳以上~12歳未満)350円 その他 ○当日の入浴券以外に回数券(発売日から3箇月間有... 詳細表示
施設の概要 日本最古といわれる道後温泉には、西暦596年に、聖徳太子が訪れ、湯の岡(現在の道後公園)に登り、椿が茂りあった明媚な風光を「寿国(じゅこく)のようだ」と讃え、碑を残したという伝説があります。このことから、2017年にオープンした「道後温泉別館 飛鳥乃湯泉(あすかのゆ)」は、飛鳥時代の建築様式を取り... 詳細表示
学識経験者など市長が任命した委員10人で組織し、市長の諮問に応じ、温泉事業の運営に伴う料金改定、源泉補強、その他道後温泉事業振興上の必要事項について審議する機関です。 詳細表示
大国主命(おおくにぬしのみこと)と少彦名命(すくなひこなのみこと)が、伊予の国を旅したときに、急病に苦しむ少彦名命を入浴させると、たちまち元気を取り戻し、喜んだ少彦名命は石の上で踊りだしたそうです。これを玉の石神話といい、この伝説の玉の石は本館の北東の一角に大切に保存されています。 詳細表示
すねに傷を負って苦しんでいた一羽の白鷺が、岩間から噴出する温泉を見つけ足を浸したところ、傷は完全に癒え、元気に飛び去ったと言われています。これを白鷺伝説といい、この伝承に由来する白鷺の足跡が残った鷺石が、現在、放生園に保存されています。 詳細表示
持ち込みでの飲食はご遠慮いただいています。 詳細表示
目的 道後村まつりは、道後温泉の発展と活性化を図るまつりであり、多彩な行事を開催し、市民に親しまれてきました。 日時 8月1日・2日 場所 道後ハイカラ通り(放生園) 主催者 道後村まつり実行委員会 参加者及び人数 市民・観光客 約10,000人 内容 ・湯釜薬師祭(祭... 詳細表示
23件中 11 - 20 件を表示