令和4年度の現況届から原則提出が不要となりましたので、下記1~5に該当する提出が必要な方にしか現況届を送付していません。引き続き提出が必要な方へは、例年どおり6月に現況届を送付していますので、6月30日までに提出をお願いします。 なお、提出が必要な方で、5日を過ぎても届かないときは子育て支援課にご連絡くださ... 詳細表示
・受給者の状況によっては申立書等必要なケースがあります。 ・本人確認書類 ※受付窓口にある予備の用紙を記入する場合は、手続きに行く方の本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証・パスポート・身体障害者手帳・各種医療受給者証など)が必要です。 詳細表示
提出できますが、8月からの手当支給が遅れる場合があります。子育て支援課または各支所(出口出張所を含む)に提出してください。郵送や電子申請もできます。 詳細表示
破れても問題ありません。セロハンテープ等で補修して提出してください。ひどく破れて記入できない場合は、市役所別館2階 子育て支援課・各支所(出口出張所を含む)に用紙があります。 詳細表示
改めて児童手当の認定請求が必要です。 令和6年10月の法改正により、所得制限がなくなりました。法改正に伴う新規申請は、令和7年3月31日までの受付で、令和6年10月に遡って認定する経過措置があります。ただし、令和7年4月以降の受付については、遡ることができず、申請の翌月分からの支給となります。 詳細表示
審査完了後、8月中旬以降に、引き続き児童手当支給の方に「継続認定通知書」をお送りしますので、ご確認ください。 この通知書は児童手当を受給している証明書として奨学金やその他の手続に必要な場合がありますので、1年間大切に保管してください。再発行はできません。 詳細表示
令和5年12月からの子ども医療費助成の年齢拡大について教えてください
令和5年12月1日から、子ども医療費助成の対象年齢を18歳到達年度の3月31日まで拡大しました。 資格がある方には、うすむらさき色の「子ども医療費受給資格証」を交付していますので、まだ持っていない場合は下記のとおり手続きをお願いします。 【 対象の子ども 】 ・松山市に住民登録があり、いずれかの健康... 詳細表示
必要個所をご記入いただいていれば、受給者本人以外でも提出できます。委任状は必要ありません。 ただし、受付窓口(市役所別館2階 子育て支援課・各支所(出口出張所を含む))にある白紙の用紙を記入する場合は、手続きに行く方の本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証・パスポート・身体障害者手帳・各種医療受給者証... 詳細表示
ひとり親家庭(母子または父子家庭)になったときの医療費助成の手続きについて...
○申請手続方法 子育て支援課の窓口にて以下の手順で受け付けています。 相談 資格申請 初回相談にて、申請者の状況を確認したうえで、状況に応じて必要書類等をご案内いたします。 なお、ご家庭の状況などを詳しくお聞きするため、1~2時間程度のお時間をいただきます。 時間に余裕をもって子育... 詳細表示
マイナンバーカードをお持ちの方は、児童手当に関する手続きの一部が、電子申請で行うことができるようになりました。 電子申請で受付できる手続きは、下記のとおりです。詳細は内閣府のサイト「マイナポータル」(外部サイト)をご覧ください。 【電子申請が可能な手続き】 認定請求(出生時、転入時の新規申請)... 詳細表示
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