戸籍法の改正で、氏名の振り仮名として用いられる文字の読み方として一般に認められている読み方でなければならないとされました。(戸籍法第13条第2項) 一般の読み方として認められる読み方の例はこちら 松山市ホームページ(出生届の記載例 名の振り仮名) 詳細表示
松山市の発行する身分証明書には、次の3点が記載されます。 ・禁治産者又は準禁治産者の宣告の通知を受けていない ・後見の登記の通知を受けていない ・破産宣告又は破産手続開始決定の通知を受けていない 詳細表示
氏の変更を伴う戸籍届と同時に、旧姓(旧氏)併記申請と印鑑登録申請をすること...
旧姓併記申請時には、戸籍謄本等の添付が必須であるため、戸籍届と同時に旧姓併記の申請をすることはできません。この場合、届出前の旧姓で登録している印鑑登録は一度抹消します。後日、旧姓併記の申請と、印鑑登録をしていただくことになり、印鑑登録手数料(300円)が必要です。 詳細表示
署名(自筆)の場合は押印は不要です。 記名(印字等)の場合は押印が必要です。 法人が請求する場合は、会社印を押印してください。 詳細表示
旧姓(旧氏)併記をすると、旧姓の印鑑で印鑑登録することができますか。
現在の氏名(氏・名)に加えて、併記した旧姓が登録可能です。 例えば、松山(旧姓:愛媛)健一郎が氏の印鑑を登録する場合、「松山」、「愛媛」どちらでも登録することができます。 また、「松山 健一郎」、「愛媛 健一郎」の氏名の印鑑も登録することができます。 ただし、戸籍上の氏と旧姓の組み合わせ(例:「... 詳細表示
住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)について教えてください。
住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)は、全国の自治体を専用の通信回線で結び、記録・保存された本人確認情報(氏名、性別、住所、生年月日、住民票コードおよびこれらの変更情報)により、全国規模で本人確認を効率的に行うシステムです。※住民登録のある外国人の方の住基ネットを利用したサービスも、平成25年7月8日か... 詳細表示
窓口で申請書を書かずに、住民票などの証明書を取得できるサービスです。 利用者証明用電子証明書が搭載されたマイナンバーカードと手数料が必要です。 ※「マイナンバーカード」には、「特定在留カード」と「特定特別永住者証明書」を含みます。 ※4桁の暗証番号が必要です。 詳しくは、こちらをご覧ください。 詳細表示
転出手続きは、24時間いつでもどこでも、オンライン(マイナポータル)で行うことができます。来庁の必要はなく、引越し予定日の30日前から手続き可能です。 利用条件は以下の3つです。 電子証明書が有効なマイナンバーカードをお持ちで、日本国内の引越しをする方 マイナンバーカードの読み込みに対応したスマ... 詳細表示
戸籍の振り仮名を変更したい場合は、どのようにすればよいですか
既に届出した氏名の振り仮名を変更したい場合は、家庭裁判所の許可が必要になります。 ただし、令和8年5月25日までに氏名の振り仮名の届出をしていない方は、1回に限り、家庭裁判所の許可を得ずに変更することができます。 ・氏名の振り仮名を変更したい場合についてはこちら 松山市ホームページ 氏名の振り仮名... 詳細表示
手続きに必要な事項を職員がシステムを使って確認しながらお客様と一緒に手続きを進め、お客様ごとに必要な手続きを抽出し、住所・氏名等を印字した申請書にお客様が署名することで届出が完了する仕組みです。 詳細表示
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