自分の個人情報を開示請求した後の手続の流れについて教えてください。
開示請求書が提出されると,翌日から14日以内に開示するかどうかを決定し,決定通知書でお知らせします。 ただし,やむを得ない場合は,請求のあった日の翌日から44日を限度に決定を延長する場合があります。 詳細表示
自分自身の個人情報を開示請求したいのですが,開示できない情報はありますか。
ご自身の情報であっても,開示することにより,第三者のプライバシーを侵害するおそれがあったり,事務の適正な執行を妨げると認められたりする場合などには,開示できない場合があります。 詳細表示
市役所本館6階の文書法制課にある開示請求書に必要な事項を記載して,提出してください。 その際に,本人であることを確認するために,運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなどの顔写真入りの本人確認書類の提示が必要となります。窓口での提出が困難な場合は,郵送等での提出が可能ですので、文書法制課までお問合せくだ... 詳細表示
請求そのものの費用は,要りません。 また,公開文書の閲覧は無料ですが,コピーをお持ち帰りになる場合には手数料が必要です。 手数料の金額は、A4サイズを1面コピーした場合,白黒で10円,カラーで20円です。 なお,写しの送付を希望する場合は,切手などで郵送料を負担していただきます。... 詳細表示
対象となる行政情報は,市の職員が職務上作成又は取得した文書や電磁的記録等で,組織的に用いるものとして,市が保有しているものです。 ※自分自身について記録された情報(個人情報)は,ご本人からの請求でも「情報公開制度」による公開はできません。 個人情報の開示請求(文書法制課の同じ窓口で対応)など,他の方法... 詳細表示
マイナンバー(個人番号)制度には,主に3つのメリットがあります。 (1)行政の効率化 行政機関や地方公共団体などで,様々な情報の照合,転記,入力などに要している時間や労力が大幅に削減されます。複数の業務の間での連携が進み,作業の重複などの無駄が削減されます。 (2)国民の利便性の向上 添付書... 詳細表示
松山の基本価値は「人と暮らしやすさ」であり、これからの時代が求める最先端のライフスタイルが、ここ松山にあるということを市民の皆さんに再認識していただき、みんなで松山らしいライフスタイルをより高めていく活動(インナーブランディング)を基軸にしながら、その活動を効果的に松山市外へ発信していくことを目的としています。 詳細表示
松山の多彩な魅力や基本価値である「人と暮らしやすさ」を情報発信力の高い首都圏から全国へ広く発信していくため、各種メディアへ本市の魅力や情報を積極的に提供していくとともに、首都圏在住者へ本市の認知度を高めるためのフリーペーパーの発行、インスタグラムの投稿、また関係部局が行うPR事業を連携することで訴求力を高めるな... 詳細表示
次の3つの条件を満たす方であれば,統計調査員になることができます。 1.20歳以上70歳未満の方 2.税務,警察,選挙事務等に直接関係のない方 3.調査時に知り得た情報の内容や個人の秘密を守れる方 この条件を満たす方で,統計調査員への登録を希望される方は,次の物を持参の上,市役所本館・... 詳細表示
松山市ホームページ・広報紙では、平成18年度から広告を掲載しています。広告の掲載を希望する企業・団体の方はホームページで募集内容をご覧いただけます。 いずれの掲載も、以下の広告代理店が取り扱っていますのでお問い合わせください。 株式会社キョウエイアドインターナショナル 松山営業所 営業部 〒7... 詳細表示
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