個人情報が記載された紙類もリサイクルするため、「紙類(本類・雑がみ)」として出してください。 個人情報保護の観点から、シュレッダーを利用していただくか、フェルトペンなどで塗りつぶす、細かくちぎるなどしてから、紙袋に入れて出すことをおすすめします。 詳細表示
袋全体を新聞紙でおおい隠すのではなく、生ごみだけを包むようにして、必要最小限の範囲で使用するのはかまいません。 ただし、カラス除けネットやボックスを使用するなど、他の手段がとれる場合は、なるべく控えてください。 詳細表示
「ブラウン管(CRT)ディスプレイ」「ブラウン管(CRT)ディスプレイ一体型パソコン」を除いて、「粗大ごみ」として収集しています。 詳細はホームページを確認してください。 詳細表示
松山市では、家庭から排出される生ごみを減量するために、電気式生ごみ処理機の購入費に対して補助をしています。 商品を購入する前に申請手続きが必要で、予算がなくなり次第終了します。 詳細はホームページを確認してください。 詳細表示
ごみ集積場所に出せるごみの量は、1回に3袋(木などは3束)までです。4袋以上になる場合は、何回かに分けて出してください。 一度に処分したい場合は、一般廃棄物収集運搬業許可業者(1番目の参考URL参照)に収集(有料)を依頼するか、市の処理施設(2番目の参考URL参照)へ直接持ち込んでください(30kgを超える... 詳細表示
生活排水を下水道又は合併処理浄化槽にて処理している場合、油やマヨネーズ等の容器は、中身を最後まで使い切ってからすすげば、環境に大きな負荷はかかりません。 単独処理浄化槽を使用しているご家庭は、古布でふき取るなど流さないようにしてください。 詳細表示
廃棄物減量等推進員(まつやまクリーンアップ推進員)の主な活動内容は以下のとおりです。 (1)住民へのごみの正しい出し方、ごみ減量の啓発 (2)ルール違反ごみ・不法投棄のないまちづくりの推進 (3)地域の清掃活動への協力 (4)その他一般廃棄物の減量のための市の施策への協力 詳細表示
ホームページで、住んでいる町名からごみカレンダーの地区を確認してください。 複数の地区に分かれている場合は、清掃課(089-921-5516)に問い合わせてください。 詳細表示
小さな紙は、本や雑誌にはさむか、紙袋や封筒に入れるなどして「本類・雑がみ」で出してください。 小さな紙であっても、厚紙やお菓子の箱などにリサイクルされます。 詳細表示
「地区別ごみカレンダー」「粗大ごみ収集申込みガイド」「粗大ごみ申込みハガキ」「ごみ分別はやわかり帳」の配布場所はホームページ(1番目の参考URL)を確認してください。 2番目の参考URLからデータをダウンロードすることもできます。 詳細表示
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