「坊っちゃん文学賞」は、松山市が新しい青春文学の創造を目指し、1989年の市制100周年を機に創設した文学賞です。 詳細につきましては、「坊っちゃん文学賞」ホームページをご覧ください。 詳細表示
松山市立子規記念博物館友の会は、博物館の支援組織として開館とともにスタートしました。 友の会は、子規記念博物館を積極的に利用したイベント等により会員相互の親睦を深めることで、博物館を応援していただくための会です。 ◎年会費 一般会員 1,200円 賛助会員 10,000円(一口) ◎会員... 詳細表示
正岡子規の人間像をわかりやすくドラマ化した短編映画「のぼさんからのメッセージ」を、土・日曜日、祝祭日に1日3回、1階視聴覚室において上映いたしておりますので、是非ご覧ください。 上映時間は下記のとおりで、所要時間は約20分です(観覧料無料)。 土・日曜日・祝祭日 10:30~ 13:30~ 15... 詳細表示
文化行事への松山市の名義後援の申請方法について教えてください
申請書類一式は、文化・ことば課のホームページからダウンロード可能です。申請書と収支予算書に主催団体の会則や開催要項等の行事内容がわかるものを添えて、文化・ことば課まで提出してください。受理後、審査により適否を判断し、2週間を目途に決定通知書を送付します。 詳細表示
子規記念博物館に遠足、課外授業、総合学習の一環として行きたいのですが、お弁...
資料の保存管理という観点から、館内での飲食はご遠慮いただいております。(館内に自動販売機はありません。) 詳細表示
よく知られている俳句では、 ・柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺 などが有名です。 松山にちなんだ俳句では、 ・春や昔十五万石の城下哉 ・松山や秋より高き天主閣 などがあります。 そのほか、死の直前に詠んだ 「絶筆三句」 なども有名です。 ・... 詳細表示
4階に講堂、和室(32畳)、3階に特別展示室、2階に会議室、1階に視聴覚室、会議室があります。収容人数や利用内容等の詳細につきましては、直接、博物館の方へお問い合わせください。 詳細表示
子規記念博物館では、原則毎週火曜日を休館日とさせていただいています。(火曜日が祝日の場合は、翌日が休館) ただし、臨時休館の場合もありますので、詳しくは、直接お問い合わせいただくか、ホームページ等でご確認ください。 詳細表示
松山市は正岡子規、高浜虚子など多くの俳人を輩出し、また、夏目漱石の代表作「坊っちゃん」や司馬遼太郎の「坂の上の雲」の舞台となるなど、文学的土壌の豊かな街で、「ことば文化」をいかしながらまちづくりをしています。そんな松山ならではのこだわりから、「ことば」をキーワードに様々な事業を展開し、「ことばを大切にするまち ... 詳細表示
資料保護等のため、展示室内での写真撮影、映像撮影等はご遠慮いただいております。ただし、常設展示室2階のAR機能付大型モニター「しっきーとあそぼ」と常設展示室3階の「愚陀佛庵(ぐだぶつあん)」では、写真撮影が可能です。 「しっきーとあそぼ」では、当館キャラクター「しっきー」と一緒に記念撮影することができますので、... 詳細表示
38件中 1 - 10 件を表示