不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
・愛媛県内の医療機関では同様に受けられます。(ただし登録している病院に限られますので、事前にご確認ください。) ・愛媛県外で受ける場合には松山市が発行する「依頼書」があれば受けられる場合があります。 市町村によって実施方法等が異なりますので、まずは、予防接種を受けたい医療機関のある市町村の予防接種を担当してい... 詳細表示
松山市に転入します。赤ちゃんがいますが、必要な手続きはありますか。
お子さんが1歳未満の場合、松山市役所市民課・各支所での転入の届後に、「転入赤ちゃん連絡票」のオンライン手続が必要です。詳細は下記URLからご確認ください。 転入赤ちゃん連絡票:https://www.city.matsuyama.ehime.jp/kurashi/iryo/bosikenko/tennyu-ko... 詳細表示
松山市では、すくすくサポートで、保健師等が育児相談に応じています。 詳細については、「Q すくすく相談・モグモグ相談について教えてください。」または下記の参考URLをご覧ください。 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の申し込み方法は、以下のとおりです。 ●松山市国民健康保険にご加入の方の特定健康診査・各種がん検診 ・地域会場(集団健診)で受診する場合: 健診予約ダイヤル0120-489-355 または健診予約システム(WEB)でご予約ください。 ご... 詳細表示
国の『新たなステージに入ったがん検診の総合支援事業』に基づき、子宮頸がん検診・乳がん検診において、一定の年齢の方に無料クーポン券等を送付し受診を勧奨することで、検診受診の動機づけを行い検診の受診を促進し、がんの早期発見につなげ、がんによる死亡者の減少を図ることを目的に実施している事業です。 ●無料クーポ... 詳細表示
被爆者健康手帳とは、原子爆弾による被爆者であることを示す証明書であり、その人の健康状況を記録しておくためのものです。 居住地の都道府県知事(広島市、長崎市では市長)に申請し、被爆当時の状況等を審査の上、認定されると手帳の交付を受けることができます。 【対象者】 1.当時の広島・長崎市内又は一定の隣接地域... 詳細表示
松山市保健所が実施する健診(検診)にはどのようなものがありますか。
『松山市保健所が実施している健診(検診)』 ●松山市国民健康保険にご加入の方の特定健康診査 ●18歳からの健診 ●がん検診(子宮頸がん・乳がん・肺がん・大腸がん・胃がん(胃部Ⅹ線検査)・胃がん(胃内視鏡検査)・前立腺がん) 健診(検診)の会場・日程・料金等については、広報まつやまや、松山市のホームペー... 詳細表示
県外医療機関等で妊婦一般健康診査を受診した場合の手続きについて教えてください。
里帰り等の理由により愛媛県外(日本国内に限る)の医療機関で妊婦一般健康診査を受け健診費用を支払った場合は、下記の要領で申請後助成金が口座振込されます。 【対象者】 受診日に本市に住民登録がある方 【申請時期】 出産日又は最終健診日から6か月以内 【申請場所】 下記の①~... 詳細表示
心の悩みや不安から来るさまざまな症状や精神疾患への対応のしかた、治療や社会復帰等について精神保健福祉士・保健師等が相談に応じています。ご本人のほか、ご家族からの相談にも対応しています。 【実施場所】 松山市保健所内 【実施日】 毎週火曜日 9:30~11:30 毎週木曜日 13:30~15:30... 詳細表示
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