被爆者健康手帳とは、原子爆弾による被爆者であることを示す証明書であり、その人の健康状況を記録しておくためのものです。 居住地の都道府県知事(広島市、長崎市では市長)に申請し、被爆当時の状況等を審査の上、認定されると手帳の交付を受けることができます。 【対象者】 1.当時の広島・長崎市内又は一定の隣接地域... 詳細表示
松山市では、市民の生涯を通じた健康づくりを推進するために、保健所の保健師、栄養士、歯科衛生士、理学療法士などの専門職員が、地域の会場に出向いて健康教育(30分程度)を行う『出前健康講座』を行っています。 【テーマ】 「栄養・食生活」「身体活動・運動」「歯・口腔の健康」「心の健康」「女性の健康づくり」「生... 詳細表示
「すくすく相談」では保健師による育児相談・身体測定、「モグモグ相談」では栄養士による離乳食相談を行っています。 なお、「モグモグ相談」は予約制となっています。 【対象】 0歳から概ね6歳までの乳幼児 【実施場所】 下記の①~⑤で実施しています。 ①すくすく・サポート市役所(松山市役... 詳細表示
不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
子どもが慢性の病気にかかっているのですが、治療費を助成してもらう制度はあり...
小児の慢性疾病のうち、特定の疾病について、その治療にかかった費用の一部を公費によって負担する小児慢性特定疾病対策事業を実施しています。 【対象者】 18歳未満で、国の定めた疾病とその疾病の状態の程度に該当する児童。 【対象となる主な疾患群】 悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、... 詳細表示
松山市に転入します。妊娠中ですが、必要な手続きはありますか。
松山市役所市民課・各支所での転入届時に、妊娠中であることをお伝えください。 「転入用 ママ・パパセット」をお渡しするため下記窓口をご案内します。 セットの中には松山市からのお知らせや、妊婦一般健康診査受診票(健診にかかる費用の一部を公費負担するもの)など大切なものが入っています。 【発行場所・日時】 ... 詳細表示
子どもが障がいを改善するための治療をするのですが、使用できる制度はありますか。
身体に障害のある児童が、障害の程度を軽くしたり取り除いたりするために指定医療機関で手術等の治療を行う場合に、その治療にかかった費用の一部を公費で負担する自立支援医療(育成医療)の制度があります。 【対象者】 身体上障害のある18歳未満の児童(医療を行わないときは将来障害を残すと認められる場合を含む)で、... 詳細表示
養育のため病院または診療所に入院することを必要とする未熟児に対し、指定養育医療機関においてその養育に必要な医療の給付を行う制度です。 【対象者】 次のどちらかに該当する未熟児 1.出生時の体重が2000g以下の児 2.生活力が特に未熟な症状を示す児 【必要書類】 1.養育医療給付申請書 2.養... 詳細表示
初めて出産される方や妊娠出産に不安のある方が、妊娠期間を快適に過ごし、安心して健やかな出産が迎えられるよう、下記の教室を開催しています。 【教室名】 1.パパ・ママのための教室 2.離乳食講座 ※2はオンラインでの開催。オンライン会議システム(ZOOM)を利用してスマートフォンやパソコンで参加... 詳細表示
生後4か月未満の赤ちゃんがいるすべての家庭に「こんにちは赤ちゃん訪問」を行っています。 また、生後4か月以降の赤ちゃんがいる家庭でも、訪問を希望される方は月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)8:30~17:00に松山市こども家庭センターすくすく支援課までご連絡ください。 詳細表示
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