自立支援医療(精神通院医療)公費負担の申請について教えてください
精神障がい者の通院医療費の自己負担分を一部公費で負担するものです。 【内容】 ・自己負担は、医療費の原則1割です。 (県の指定を受けた医療機関・薬局・精神科デイケア・訪問看護の自己負担額が原則一割負担に軽減されます。) ・所得等に応じて月々の負担上限額が決められます。 ・有効期限が1年以内に... 詳細表示
健診(検診)の自己負担額が無料になる場合があると聞いたのですが。
以下に該当する場合は、健診(検診)の自己負担額が無料となります。 ●後期高齢者医療の保険証をお持ちの方 健康診査、がん検診(がんセット検診を除く)ともに自己負担額は無料です。受診当日は保険証、受診券等必要なものをお持ちください。 ●生活保護を受給している方 健康診査、がん検診(がんセット検診を除く... 詳細表示
精神障害者の社会参加の促進・自立を図ることを目的として作られた手帳です。 税制上の優遇措置、県や市の施設の利用料の減免などを受ける際に利用できます。 【対象者】 精神疾患を有する者のうち、精神障害のため長期にわたり日常生活または社会参加への制約がある方。 交付を希望する方は、病院に初めてかかった日(初... 詳細表示
国の『新たなステージに入ったがん検診の総合支援事業』に基づき、子宮頸がん検診・乳がん検診において、一定の年齢の方に無料クーポン券等を送付し受診を勧奨することで、検診受診の動機づけを行い検診の受診を促進し、がんの早期発見につなげ、がんによる死亡者の減少を図ることを目的に実施している事業です。 ●無料クーポ... 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の対象は、以下のとおりです。 ●特定健康診査:松山市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方が対象です。 ●18歳からの健診:松山市に住民登録がある18歳から39歳までの方が対象です。 ●がん検診:松山市に住民登録があり、職場等でがん検診を受ける機会がない方が対象... 詳細表示
妊婦一般健康診査受診票・乳児一般健康診査受診票は再発行できますか。
再発行できます。 【発行場所・日時】 下記の①~⑤の窓口は月曜から金曜日(祝日・年末年始を除く)8:30~17:00に発行できます。 ①すくすく・サポート市役所(松山市役所内) ②すくすく・サポート保健所(松山市保健所内) ③すくすく・サポート南部(保健センター南部分室内) ④すくす... 詳細表示
子どもの言葉の遅れや発達の遅れについて、相談できたり、支援を受けられるサー...
・発達相談 個別に心理判定員が言葉の遅れや情緒面の相談に応じます。(来所個別相談・要予約) 【場所】 松山市保健所 【申込み・問合せ】 月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)8:30~17:00に電話による受付を行っています。 詳細表示
子どもが慢性の病気にかかっているのですが、治療費を助成してもらう制度はあり...
小児の慢性疾病のうち、特定の疾病について、その治療にかかった費用の一部を公費によって負担する小児慢性特定疾病対策事業を実施しています。 【対象者】 18歳未満で、国の定めた疾病とその疾病の状態の程度に該当する児童。 【対象となる主な疾患群】 悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、... 詳細表示
県外医療機関等で妊婦一般健康診査を受診した場合の手続きについて教えてください。
里帰り等の理由により愛媛県外(日本国内に限る)の医療機関で妊婦一般健康診査を受け健診費用を支払った場合は、下記の要領で申請後助成金が口座振込されます。 【対象者】 受診日に本市に住民登録がある方 【申請時期】 出産日又は最終健診日から6か月以内 【申請場所】 下記の①~... 詳細表示
不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
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