●特定健康診査 特定健康診査は、内臓脂肪の蓄積が原因で発症する生活習慣病(脳血管疾患・虚血性心疾患・糖尿病性腎症等)を予防するための、メタボリックシンドロームに着目した健診です。40歳から74歳の方を対象に、加入している医療保険者が実施するよう義務付けられています。 松山市国民健康保険ご加入の方の特定健康... 詳細表示
保健指導が必要な方及びその家族で訪問を希望する方に対して、保健師、理学療法士、歯科衛生士、栄養士が訪問し、健康状態の維持・改善と自立した生活が送れるように支援します。 【対象】 40歳以上65歳未満の介護保険のサービスを受けていない方で保健指導の必要な方、及びその家族 【実施日時・問合せ】 月... 詳細表示
働きたいが働く場所がない、働く自信がないなどの悩みを持つ精神障がいのある方のために、作業やレクリエーションなどの活動を通して、社会参加に向けての準備や訓練を行う場です。 市内には、1ヶ所の地域活動支援センターがあります。 ※詳しくは各機関にお問い合せください。 ・地域活動支援センター ◎ステップ ... 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の対象は、以下のとおりです。 ●特定健康診査:松山市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方が対象です。 ●18歳からの健診:松山市に住民登録がある18歳から39歳までの方が対象です。 ●がん検診:松山市に住民登録があり、職場等でがん検診を受ける機会がない方が対象... 詳細表示
不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
被爆者健康手帳とは、原子爆弾による被爆者であることを示す証明書であり、その人の健康状況を記録しておくためのものです。 居住地の都道府県知事(広島市、長崎市では市長)に申請し、被爆当時の状況等を審査の上、認定されると手帳の交付を受けることができます。 【対象者】 1.当時の広島・長崎市内又は一定の隣接地域... 詳細表示
里帰り等の理由により愛媛県外(日本国内に限る)の医療機関で妊婦一般健康診査を受け健診費用を支払った場合は、下記の要領で申請後助成金が口座振込されます。 【対象者】 受診日に本市に住民登録がある方 【申請時期】 出産日又は最終健診日から6か月以内 【申請場所】 下記の... 詳細表示
松山市に転入します。赤ちゃんがいますが、必要な手続きはありますか。
お子さんが1歳未満の場合、松山市役所市民課・各支所での転入の届後に、「転入赤ちゃん連絡票」のオンライン手続が必要です。詳細は下記URLからご確認ください。 転入赤ちゃん連絡票:https://www.city.matsuyama.ehime.jp/kurashi/iryo/bosikenko/tennyu-ko... 詳細表示
「すくすく相談」では保健師による育児相談・身体測定、「モグモグ相談」では栄養士による離乳食相談を行っています。 なお、「モグモグ相談」は予約制となっています。 【対象】 0歳から概ね6歳までの乳幼児 【実施場所】 下記の①~⑤で実施しています。 ①すくすく・サポート市役... 詳細表示
松山市では、すくすくサポートで、保健師等が育児相談に応じています。 詳細については、「Q すくすく相談・モグモグ相談について教えてください。」または下記の参考URLをご覧ください。 詳細表示
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