松山市保健所等で管理栄養士が食べ物や栄養、健康に関する相談を行っています。 なお、栄養士未設置の医療機関に通院している方に対しては、医師の「栄養指導指示書」が必要となります。 事前にご予約の上ご来所ください。 【実施場所・日時】 松山市保健所 月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)9:00~16:00... 詳細表示
子どもが障がいを改善するための治療をするのですが、使用できる制度はありますか。
身体に障害のある児童が、障害の程度を軽くしたり取り除いたりするために指定医療機関で手術等の治療を行う場合に、その治療にかかった費用の一部を公費で負担する自立支援医療(育成医療)の制度があります。 【対象者】 身体上障害のある18歳未満の児童(医療を行わないときは将来障害を残すと認められる場合を含む)で、... 詳細表示
●特定健康診査 特定健康診査は、内臓脂肪の蓄積が原因で発症する生活習慣病(脳血管疾患・虚血性心疾患・糖尿病性腎症等)を予防するための、メタボリックシンドロームに着目した健診です。40歳から74歳の方を対象に、加入している医療保険者が実施するよう義務付けられています。 松山市国民健康保険ご加入の方の特定健康... 詳細表示
子どもが慢性の病気にかかっているのですが、治療費を助成してもらう制度はあり...
小児の慢性疾病のうち、特定の疾病について、その治療にかかった費用の一部を公費によって負担する小児慢性特定疾病対策事業を実施しています。 【対象者】 18歳未満で、国の定めた疾病とその疾病の状態の程度に該当する児童。 【対象となる主な疾患群】 悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、... 詳細表示
松山市保健所が実施している健診(検診)の対象は、以下のとおりです。 ●特定健康診査:松山市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方が対象です。 ●18歳からの健診:松山市に住民登録がある18歳から39歳までの方が対象です。 ●がん検診:松山市に住民登録があり、職場等でがん検診を受ける機会がない方が対象... 詳細表示
被爆者健康手帳とは、原子爆弾による被爆者であることを示す証明書であり、その人の健康状況を記録しておくためのものです。 居住地の都道府県知事(広島市、長崎市では市長)に申請し、被爆当時の状況等を審査の上、認定されると手帳の交付を受けることができます。 【対象者】 1.当時の広島・長崎市内又は一定の隣接地域... 詳細表示
松山市保健所が実施する健診(検診)にはどのようなものがありますか。
『松山市保健所が実施している健診(検診)』 ●松山市国民健康保険にご加入の方の特定健康診査 ●18歳からの健診 ●がん検診(子宮頸がん・乳がん・肺がん・大腸がん・胃がん(胃部Ⅹ線検査)・胃がん(胃内視鏡検査)・前立腺がん) 健診(検診)の会場・日程・料金等については、広報まつやまや、松山市のホームペー... 詳細表示
養育のため病院または診療所に入院することを必要とする未熟児に対し、指定養育医療機関においてその養育に必要な医療の給付を行う制度です。 【対象者】 次のどちらかに該当する未熟児 1.出生時の体重が2000g以下の児 2.生活力が特に未熟な症状を示す児 【必要書類】 1.養育医療給付申請書 2.養... 詳細表示
松山市ではタバコをやめたい方を対象に、個人の生活状況に合わせた禁煙のための相談と禁煙継続への支援を行っています。 【対象】 禁煙の支援を希望される、松山市在住の方 【内容】 個人の生活状況に合わせた禁煙のための相談と禁煙継続への支援 【会場】 松山市保健所、松山市保健センター南部分室... 詳細表示
不妊検査や不妊治療をしているのですが、費用の助成はありますか。
不妊治療費等助成事業と特定不妊治療費助成事業(R4年度は経過措置のみ受付)を実施しています。 ★不妊治療費等助成事業(R4年度から事業名称変更※旧一般不妊治療費等助成事業) 【対象者】 下記のいずれにも該当する夫婦 1.夫婦の一方または双方が不妊検査を受けた夫婦 2.検査開始日時点で法律上... 詳細表示
45件中 11 - 20 件を表示