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閲覧の多いFAQ

『 事故・災害・病気 』 内のFAQ

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  • 性暴力被害者支援について

    性暴力被害にあわれた方のための支援センター 「えひめ性暴力被害者支援センター・ひめここ(媛CC)」 電話番号は、全国共通短縮番号#8891 (NTTひかり電話からは、0120-8891-77)です。 電話相談は24時間365日受け付けています。 ※上記電話番号につながらない場合は、089-9... 詳細表示

    • No:2017
    • 公開日時:2018/09/01 00:00
    • 更新日時:2024/09/26 09:37
  • 救急当番表はどこでもらえますか?

    本庁・支所・保健所で配布しています。 広報まつやま毎月15日号に翌月分を掲載します。 ※ホームページにも掲載していますのでご利用ください。 詳細表示

    • No:340
    • 公開日時:2007/04/02 00:00
    • 更新日時:2022/02/25 17:39
  • 「少年消防クラブ」について知りたい

     「少年消防クラブ」は、消防の仕事や火災予防に興味をもつ小学生児童が、自分から進んで防火・防災について研究し、これを日常生活の中に生かし、災害のない明るい町づくりに協力することを目的として、昭和25年に国の指導のもとに全国的に誕生しました。  松山市でも、昭和52年から多数の少年消防クラブが誕生し、現在では45... 詳細表示

    • No:960
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2024/09/11 10:48
  • 海外で病気になったときどのようにすればいいのですか

    松山市の国保加入者が、短期間の海外旅行や滞在等をしている間に、急病等によりやむを得ず海外の医療機関において診療を受けた場合、いったん医療費の全額を支払い、医療機関で診療内容明細書と領収明細書に治療内容や領収の証明を記入してもらいます。帰国後に申請し、審査により、かかった費用の一部が支給されます。 ※ただし、以下... 詳細表示

    • No:285
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/07/02 14:54
  • 松山市内における救急活動の状況が知りたい(救急統計について)

     松山市内における救急活動の状況(救急統計)について、お答えいたします。  令和7年は以下のとおりです。 1 出動件数 31,039件 2 搬送件数 28,488件 3 搬送人員 28,610人  以上のとおりですが、詳細にお知りになりたい方は、下記リンク先(火災・救急・救助統計)をご覧ください。 詳細表示

    • No:967
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/03/25 15:12
  • 松山市の原因別の出火件数を教えてください。

    松山市のホームページに公開しています。 詳細表示

    • No:715
    • 公開日時:2007/04/02 00:00
    • 更新日時:2012/03/07 09:00
  • 救急搬送証明書の申請場所はどこですか

    救急課・最寄の消防署で、申請してください。なお、松山市役所中島支所でも申請できます。 詳細表示

    • No:966
    • 公開日時:2024/10/07 00:00
  • 住宅用火災警報器について教えてください

    ■ 住宅用火災警報器の設置義務化について  ○ 全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられました。 Q なぜ設置しなければならないのですか? A 住宅火災による死者は増加の傾向にあり、全ての火災による死者の中でも大きな割合を占めています。私たちの生活に最も身近な場所「住宅」における安全と安心を確保す... 詳細表示

    • No:969
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2024/03/28 10:41
  • 医療機関の情報が検索できるシステムはありますか。

    診療時間や診療科目、診療所所在地などの医療機関情報につきましては、厚生労働省が開設しているホームページ「医療情報ネット(ナビイ)」により、パソコンや携帯電話からインターネットを通じて検索することが可能です。 詳細表示

    • No:128
    • 公開日時:2012/04/03 00:00
    • 更新日時:2024/09/20 13:36
  • 何歳までなら消防団に入団できますか。

     本市消防団は、18歳以上であれば男女を問わず入団可能ですが、定年制を設けており、島嶼部等の一部地域を除き、65歳を定年としています。  消防活動は、災害時の活動が主であることから、知識・技術・体力はもとより、災害経験が重要な要素となっていること、また、できる限り長期間在団していただくことを期待しまして、55歳... 詳細表示

    • No:742
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/08/04 09:24

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