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閲覧の多いFAQ

『 事故・災害・病気 』 内のFAQ

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  • 自然災害などの見舞金はどんなときにもらえますか

     自然災害や火災(火事)などにより住家に被害を受けた世帯に対して、「見舞金」を支給いたします。  見舞金は、被害の程度により次のとおりとなっています。  1.住家の全壊・全焼、全損の場合    1世帯につき10万円  2.住家の大規模半壊、中規模半壊、半焼又は半損の場合    1世帯につき5万円  3... 詳細表示

    • No:1579
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/11/11 14:57
  • 松山市災害対策(警戒)本部について教えてください

    【概要】  松山市災害対策(警戒)本部は、地震・台風・大雨などにより大規模な災害が発生した場合や起きるおそれがある場合に、災害の未然防止や被害の拡大防止、復旧活動のために設置します。 【活動内容】  ・被害情報の収集・集計  ・被害の応急対策・緊急復旧  ・避難所の開設・運営         など災... 詳細表示

    • No:760
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/06/20 15:37
  • 火を使用する設備や器具等の設置、取扱いの問い合わせ先について教えてください

    お問い合わせ先は、【消防局予防課】または、【各消防署予防担当】です。 ◆消防署 *中央消防署 松山市本町6丁目6-1   電話926-9224(管理・予防担当) *東消防署  松山市道後湯之町18-4  電話933-0889(管理・予防担当) *南消防署  松山市北土居3丁目3-26 電話957-89... 詳細表示

    • No:971
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2024/09/25 09:56
  • 松山市防災センターについて

    【所在地】   松山市萱町六丁目30-5   松山市保健所・消防合同庁舎5階 【利用時間】   午前9時30分~午後4時30分 【利用料】   無料 【休館日】   火・水曜日、祝日、年末年始 【問合せ先】   松山市防災センター 電話    089-911-1881(FAX同じ)     ... 詳細表示

    • No:135
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2023/03/29 13:51
  • 交通事故で診療を受けたとき、国民健康保険は使えますか

    松山市の国保加入者が、交通事故や傷害事件など、第三者(加害者)から傷害を受けて医療機関にかかったときは、国保を使って治療を受けることができますが、松山市に届出が必要です。 本来、治療費は加害者が支払うものですが、一部負担金を引いた分を松山市国保が一時的に立て替えて支払い、後から相手の保険会社や加害者に請求します... 詳細表示

    • No:486
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/07/02 14:39
  • 健康づくり推進課で交付している「健康手帳」について教えてください。

    健康手帳は、特定健診・特定保健指導やその他の健康の保持のために必要な情報を記録し、自ら健康管理をするための手帳です。 【対象者】  松山市内に居住地を有する40歳以上の方 【交付方法・窓口】 (1)冊子での交付  松山市保健所 健康づくり推進課、保健センター南部分室、保健センター北条分室、保... 詳細表示

    • No:448
    • 公開日時:2007/04/02 00:00
    • 更新日時:2021/02/10 10:47
  • 自転車が夜間にライトを点灯せずに走っていて危険な目に遭いました。指導してく...

    自転車を利用する個人のルール・マナーの問題ですが、都市・交通計画課 交通安全・駐車等担当においては、「自転車の正しい乗り方」教室を実施しております。また、事故につながるような悪質な違反に関しては、各警察署に相談してください。 詳細表示

    • No:642
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2015/04/21 15:00
  • 何歳までなら消防団に入団できますか。

     本市消防団は、18歳以上であれば男女を問わず入団可能ですが、定年制を設けており、島嶼部等の一部地域を除き、65歳を定年としています。  消防活動は、災害時の活動が主であることから、知識・技術・体力はもとより、災害経験が重要な要素となっていること、また、できる限り長期間在団していただくことを期待しまして、55歳... 詳細表示

    • No:742
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/08/04 09:24
  • 下水道はなぜ必要なのですか?

     私たちが生活するうえで、毎日、炊事・洗濯・トイレなどから生活排水が生じます。また、工場などの事業所からの排水もあります。これらの汚水をそのまま流したのでは川が汚れ、悪臭や蚊・ハエの発生源となるとともに、伝染病などの病気の可能性も増大します。一方、雨水については大雨時の浸水被害が予想されます。  そこで、各家庭... 詳細表示

    • No:841
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2023/03/31 20:31
  • 子どもが慢性の病気にかかっているのですが、治療費を助成してもらう制度はあり...

     小児の慢性疾病のうち、特定の疾病について、その治療にかかった費用の一部を公費によって負担する小児慢性特定疾病対策事業を実施しています。 【対象者】 18歳未満で、国の定めた疾病とその疾病の状態の程度に該当する児童。 【対象となる主な疾患群】  悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、... 詳細表示

    • No:1235
    • 公開日時:2020/08/06 15:44
    • 更新日時:2023/03/31 21:36

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