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閲覧の多いFAQ

『 事故・災害・病気 』 内のFAQ

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  • 松山市防災センターについて

    【所在地】   松山市萱町六丁目30-5   松山市保健所・消防合同庁舎5階 【利用時間】   午前9時30分~午後4時30分 【利用料】   無料 【休館日】   火・水曜日、祝日、年末年始 【問合せ先】   松山市防災センター 電話    089-911-1881(FAX同じ)     ... 詳細表示

    • No:135
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2023/03/29 13:51
  • 高額療養費の申請について教えてください

    松山市の国保加入者で、1ヵ月(暦の1日から末日まで)の医療費が高額になり、自己負担限度額を超えた場合は、申請により高額療養費として支給します。 (必要なもの) 窓口に来られる人の身元確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等) 医療機関の領収書 金融機関・口座番号の分かるもの ... 詳細表示

    • No:1417
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2024/07/16 10:29
  • 子どもが慢性の病気にかかっているのですが、治療費を助成してもらう制度はあり...

     小児の慢性疾病のうち、特定の疾病について、その治療にかかった費用の一部を公費によって負担する小児慢性特定疾病対策事業を実施しています。 【対象者】 18歳未満で、国の定めた疾病とその疾病の状態の程度に該当する児童。 【対象となる主な疾患群】  悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、... 詳細表示

    • No:1235
    • 公開日時:2020/08/06 15:44
    • 更新日時:2023/03/31 21:36
  • 高額療養費の委任払制度について教えてください

    (制度の内容) 松山市国保加入者のうち、限度額適用認定証等の適用ができないとき等で、医療費が高額な場合、医療機関窓口での支払を容易にするために、医療機関の同意を得て、自己負担額のうち、自己負担限度額だけを医療機関に支払う制度です。残りの高額療養費に相当する額については、松山市国保が直接医療機関に支払います。 ... 詳細表示

    • No:1415
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2025/07/07 08:38
  • 地震体験車について

     松山市では、昭和55年に配備した初代起震車の老朽化に伴い、平成15年12月に「地震体験車かば号」(愛称)を導入しました。  この地震体験車は、現実の地震に近い揺れを体験できるとともに、阪神淡路大震災や芸予地震など実際に起きた大地震を再現できる機能を有しています。  地震体験車の使用については、松山市内で開催... 詳細表示

    • No:134
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2023/03/29 13:57
  • 住宅用火災警報器について教えてください

    ■ 住宅用火災警報器の設置義務化について  ○ 全ての住宅に火災警報器の設置が義務付けられました。 Q なぜ設置しなければならないのですか? A 住宅火災による死者は増加の傾向にあり、全ての火災による死者の中でも大きな割合を占めています。私たちの生活に最も身近な場所「住宅」における安全と安心を確保す... 詳細表示

    • No:969
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2024/03/28 10:41
  • 松山市内における救急活動の状況が知りたい(救急統計について)

     松山市内における救急活動の状況(救急統計)について、お答えいたします。  令和7年は以下のとおりです。 1 出動件数 31,039件 2 搬送件数 28,488件 3 搬送人員 28,610人  以上のとおりですが、詳細にお知りになりたい方は、下記リンク先(火災・救急・救助統計)をご覧ください。 詳細表示

    • No:967
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/03/25 15:12
  • 救急搬送証明書の申請場所はどこですか

    救急課・最寄の消防署で、申請してください。なお、松山市役所中島支所でも申請できます。 詳細表示

    • No:966
    • 公開日時:2024/10/07 00:00
  • 何歳までなら消防団に入団できますか。

     本市消防団は、18歳以上であれば男女を問わず入団可能ですが、定年制を設けており、島嶼部等の一部地域を除き、65歳を定年としています。  消防活動は、災害時の活動が主であることから、知識・技術・体力はもとより、災害経験が重要な要素となっていること、また、できる限り長期間在団していただくことを期待しまして、55歳... 詳細表示

    • No:742
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/08/04 09:24
  • 他国や他市の大規模自然災害が発生したときの義援金はどこで受け付けてくれますか

    下記担当へお問い合わせください。  詳細表示

    • No:1577
    • 公開日時:2012/03/01 00:00
    • 更新日時:2020/04/06 11:31

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