○県内の医療機関等にかかるとき 次の2点を、医療機関等の窓口で提示してください。 ・健康保険の資格情報が分かる書類等 ・子ども医療費受給資格証 医療機関等の窓口で上記2点を提示することによって、保険診療にかかる医療費の自己負担分を助成します。(現物給付方式) なお、入院などで医療費が高額になる... 詳細表示
ひとり親家庭医療費助成の医療費の払戻しについて教えてください
○以下の場合は、払戻しの対象となります。下記の必要書類をご持参のうえ、指定の場所で期間中にお手続きください。 申請日の翌月末に指定口座への振込により、払戻し(償還払い)をします。 ・愛媛県外の医療機関等で受診したとき。(自己負担分の支払い) ・受給者証を忘れて受診したとき。(自己負担分の支払い) ... 詳細表示
ひとり親家庭医療費助成での各種変更手続きについて教えてください
次のような場合は、手続きが必要です。 ・市内で住所が変わったとき。 ・氏名が変わったとき。 ・健康保険が変わったとき。 ○必要書類 ・ひとり親家庭医療費受給者証 ・受給者全員分の健康保険の資格情報が分かる書類 ・窓口に来られる方の本人確認ができるもの ※世帯全員の健康保険の資... 詳細表示
地域子育て支援センターは、保育士が地域の子育て家庭に対して、子育てについての相談、情報の提供、子育てサークル作りの支援等を行っています。 平成29年度からは17ヶ所の保育園で実施します。 *事業実施園については、下記HPに掲載しています。詳しい活動内容や参加申し込みは、各地域子育て支援センターにお問い... 詳細表示
子どもの言葉の遅れや発達の遅れについて、相談できたり、支援を受けられるサー...
・発達相談 個別に心理判定員が言葉の遅れや情緒面の相談に応じます。(来所個別相談・要予約) 【場所】 松山市保健所 【申込み・問合せ】 月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)8:30~17:00に電話による受付を行っています。 詳細表示
児童扶養手当の受給資格の証明書として『児童扶養手当証書』をお渡ししておりますので、改めて証明書の発行はしておりません。この『証書』は、原則として有効期間が1年(毎年11月1日~翌年10月31日)となっております。 ただし、所得限度額を超えることにより手当が全額支給停止になっている方には、この『証書』をお渡し... 詳細表示
初めて出産される方や妊娠出産に不安のある方が、妊娠期間を快適に過ごし、安心して健やかな出産が迎えられるよう、下記の教室を開催しています。 【教室名】 1.パパ・ママのための教室 2.マタニティライフの過ごし方~多胎ママの生活の工夫~ 3.離乳食講座 ※2.3はオンラインでの開催。オンライン会... 詳細表示
Ⅰ.手当額 児童扶養手当は物価の上下に合わせて支給額が変動します(物価スライド制) 1.手当の月額(令和7年4月から) 【対象児童が1人の場合】 (1)全部支給 46,690円 (2)一部支給 46,680円~11,010円 【対象児童が2人目以降の加算額(1人につき)】 (1... 詳細表示
・子育て支援課(別館2階)・市民課(本館1階)・福祉届出コーナー(本館1階)・各支所(出口出張所を含む)で申請してください。(申請しなければ、受給することはできません。) ・児童が生まれた日の翌日から15日以内もしくは生まれた月内に申請してください。申請が遅れますと、遅れた月分の手当がもらえなくなります。 ・... 詳細表示
子育てについて悩んでいるのですが、どこに相談すればよいですか
はじめての子育てやひとりでの子育てなど、育児不安がある、相談できる人がまわりにいない、思いがけない妊娠、子育てに関する情報が欲しい時など、電話や来所等で相談を受け付けています。また、「松山市子ども総合相談」では、子育てのこと、教育のことなど子どもに関するさまざまな相談に応じています。 対象:18歳までの子ど... 詳細表示
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